【戦慄の勉強法(シンプルプラン)】にお付けしている
8月限定レポートの封印まで、


 学校のテストで0点を取っていた劣等生が
合格率
9.9パーセント以下の
2つの法律系国家資格に、9ヶ月間の学習で

連続一発合格した理由

知りたくはないですか?



 
◆ 恥ずかしながら…超・劣等生でした。

 高校時代、テストで0点を取り、欠席・早退の合計が1年で60日以上。大学に落ちて
浪人生活。その間も勉強が頭に入らず、滑り止めの3流私大に唯一合格。それも続かず中退。更に深刻な引きこもり状態に…。

 現在、世間を賑わせている
引きこもりニートですね。

 それはそれはひどいものでした。時間の感覚がなくなり、朝も夜も変わらない日々。

 当然、周囲からも嘲られました。


  『あれは駄目だ…』



 
『あいつはどうしようもないぞ』



 
『生きている価値があんの?』



 暗い部屋に閉じこもり、ぼんやり過ごす日々です。


 そのままでは…


 完全に
人生の負け組みだったでしょう。


 しかしどうしても、そんな自分を変えたかったのです。そこで…

 法律系試験(行政書士)への受験を決意。金、経験、知識、何1つありませんでした

 周りの人間にはやはり、嘲られる始末……。


 
『あんなやつが資格? 受かるわけないだろう』


 
『また長続きしないだろう』


 しかし…私には自信がありました。

 前述の通り、私は決して、
賢い人間ではありません(特に高校時代は前述の通りです)

 それなのになぜ、自信があったのか…。

 それは
学習法を研究したからです。

 結果、3ヶ月の勉強期間にも関わらず、
念願だった1発合格を果たすことが出来ました。

 次に
社会保険労務士という資格の存在を知りました。同じように受験を決意。行政書士以上に勉強法に時間をかけ、6ヶ月間の勉強の後、1発合格を果たしました。あわせて9ヶ月弱でしょうか。

 3ヶ月で行政書士

 
6ヵ月で社会保険労務士


 に連続合格したことになります(証拠は以下!)




 また、私はミッチリ受験予備校に行くお金もありませんでしたので、ほぼ独学での合格です…。
 
 その後、人生が大逆転しました。

 大学中退後、引きこもりだった私が、コンサルティングファームに就職、さらに
大手会計事務所の社労士・行政書士部門に転職を果たしたのです。

 正直、ここまで威力があるとは、当時思っていませんでした。しかし…世間の見る目は違いますね。やはり国家資格を持っているのは強いです。

 少なくとも私は、資格を取得して、
間違いなく人生が変わりました。


 申し遅れました。

 私、石田尚学(なおひさ)と申します。

 現在29歳ですが、資格取得後、充実した毎日を送っております。その全てのきっかけが、2つの連続国家資格に合格したことです。そして、私がこのサイトであなたにお贈りするのは、その方法です。

 
凡才の私でも出来た、資格試験の学習マニュアルです。

 そもそもあなたは、勉強開始時のモチベーションを維持できていますか? 始めた頃はいいですよね。誰だって、
絶対に合格してやろうと思います。でも、しばらく経つうちに…そうです。

 
初期の頃のモチベーションが、下がってしまうんですよね?

 受験者の多くが、途中で勉強からドロップアウトしていきます。高い授業料を払って、予備校に通っていても、です。

 そんなもったいないこと、ないですよね? 資格にもよりますが、数十万、時に100万前後払っておきながら、途中で辞めてしまうのです。もちろん、忙しいという理由もあるのでしょう。

 
バイトが毎日あるし…。

 
家事が大変だから。

 
仕事が忙しいんだ!!

 でも、本当は気付いていませんか?

 それら
全て、言い訳なんですよね……

 きっと私は、あなたの何十倍も言い訳がましい人間です。だからこそ、分かるんですよ。何か出来ないことがあると、それに正当な理由をつけたがる。

 勉強を始めた頃はそんなこと、思ってもいないんですよね。やる気いっぱいで望むわけです。ですが進めてみると…辛いことが多いんですよ。

 
@どれだけ考えても、分からない問題。

 
A毎日の学習時間の確保

 
Bその辛さが誰にも理解されないこと…。

 辛いです。本当に辛い。でも、そんなことを言い続けていると、
一生資格には合格できないんですよね。

 1年1年が勝負なのに、受験会場に行くと、明らかに若い世代が出てくる。自分は一体、いつまでこんなことを続けるんだろう…。そんな思いも出てきます。

 考えてみてください。あなたが資格学習に時間を費やす間に、すでに合格者は、資格を生かして、転職なり、開業なりしているのですよ。

 勉強に時間をかけることは大切だ。すぐに実務に携われるように、しっかり基本を学んでいるのだ…。

 すみません。はっきり言います。

 
それって意味ないです。

 私は行政書士、社会保険労務士の実務にたっぷり2年、携わりました。そこで学んだのが、受験用の知識は、ほとんど意味がなかった、ということです。

 もちろん、試験の知識は大前提ですよ。ですが、そのまま生かされるかというと…違うわけです。社労士・行政書士の部門に入り、最初に行ったことは、社会保険事務所、ハローワークに行き、書類の書き方が記載された冊子をもらうことでした。その後、実際に書いてみることでした。

 いやいや、
実に大変だったのを覚えています。

 その部門に資格者は私一人だけだったのですが、はっきり言って、入った当初は無力でした。何一つ、分からないのです…。

 でも考えてみたら、そうですよね? 基本的に
資格試験の問題は、実務に携わっていない方が作成するわけです。と、なると、隔たりが出てきますよ。資格の勉強に時間をかければかけるほど、変なプライドだけが増していき、実務にフィットしなくなるんですよね…。

 それならば、どうすればいいか?

 単純です。

 
試験に合格してください。そして、転職なり、開業なりで、その資格を生かしてください。

 そのためには、合格点を取ればいいのです。

 合格点を取るには、合格する勉強法を考えればいいのです。

 …でも、ほとんどの方はそれをしません。試験が終わり『来年こそ合格』と、最初の内は意気込んで勉強しても……

 
やっぱり…続かない(笑)

 高いお金を無駄にしたまま、毎日が進んでいく。試験日が近づいてきたので、一応願書だけは出してみる。願書代だって馬鹿にならないですよね? でも、今から猛勉強すれば、受かる可能性があるかもしれない。そんな淡い希望を抱くのです。でも…やっぱりそれでは受からないんですよ。

 
では、どうすればいいのでしょう。

 
適切な順序で、適切な勉強法を学んでいけばいいんですね。繰り返しますが、私は極めて意志の弱い人間でした。言い訳ばかりしていました。何かあると人のせい、なんですよ。でも、それではいけないと思いました。このままでは絶対に受からないと。

 私は資格に、受かる必要があったのです。

 だから、徹底的に研究しました。特に社労士試験への自信は絶大なものでした。なぜなら、勉強を開始するまでに、約1ヵ月、学習法を研究していたからです。

 周囲からは、そんなことしていないで、早く勉強しろと言われましたよ。でも、私は知っていたんですね。合格するには、色々と明らかにしなければいけない。明らかにしないまま勉強を続ければ、結果的に不合格になってしまう…。

 では、その明らかにすべきこととは何なのでしょう…。

 1つは
相手(資格試験)の強さを見ることですよ。

 それから
自分の弱さを知ること…。

 でも、それだけではないんですよね。資格に合格するために必要なことは他にもあるのです。


 必要なステップを順序良くクリアしていくことにより、試験日までモチベーションを維持したまま、合格に近付けるわけです。

 ここで以下の声をお聞きください。

----ここから----

試験勉強というのは各々に「コツ」があって、
多くの人がその「コツ」を追い求めながら勉強法という方法論を模索します。

でも、そんなことで合否は簡単に決まらないんです。
もっと重要なことがあって、それは勉強する以前の問題なわけです。

方法論に関する書籍やウェブサイトは多くありますが、
そういった重要なことに触れているモノは案外少ないんです。
それに詳しく触れているのが、このe-bookであって嬉しく思います。

当然ながら勉強の方法論に関してもしっかり触れてありますが、
それ以上に大事なことをよくぞ書いてくれたと思っています。

このe-bookを是非読んで欲しい人は、

1.行政書士、社労士の受験希望者
2.勉強中だが、モチベーション、やる気が出ない人
3.まだ勉強をはじめたばかりでまず何をすればいいのか分からない人
4.これから資格取得の勉強をする人

特に行政書士、社労士の受験者は読んで損はないです。
合格者自身の具体的勉強法を含む合格体験記の詳細が読めるのでこれは
大きいです。

もちろん対象者は、行政書士、社労士受験者のみならず、
全ての資格試験や高校、大学受験にも応用できる方法なのでお勧めしたいですね。

プリントアウトして、何度も読むことをお勧めします。

「勉強法の研究」 管理人:Rot様


----ここまで-----

 ありがとうございます。

 上記の声でも分かるように、マインドを初めにお話しています。もちろん、実践できないものではありませんよ。実際に、どうすれば試験日まで、モチベーションを維持したまま、勉強を続ける事が出来るか…その具体的な方法を記しています。またそれは、試験に限らず、あなたの人生においても活用できるものなんです…。

 次に、以下の方の声を。

----ここから-----

石田様。e-book拝見いたしました。
正直、最初は、精神論が書いてあるだけなのかと
思っておりましたが、読み進めていくうちに、
石田様のノウハウの真髄を見た気がしました。

というのも、このように細かく戦略をたてることの
重要性を書いてあることを見たことがないからです。

よく、予備校などでは
過去問を解いて、傾向を知るようになどといわれますが、
それ以上、詳しい傾向の分析や、戦略の立て方を
教わったことがありません。

これは、おそらくほとんどの人が
教えてもらったことがないのではないかと思います。

 『一人勝ちの記憶術』 杉浦様

----ここまで-----

 ありがとうございます。
 

 精神論に留まらず、資格試験攻略の具体的な方法も、当然含まれています。

 また、その方法はあくまで私独自のものであり、書店では売っていないものです。

 それ以外にも、資格受験業界で活躍されている方々から、続々と推薦文を頂いています。


 まずは社労士試験について徹底的に研究を重ね、実践を続けられている実力派人気講師の石井孝治さんです。 石井さんはカリスマ講師でありながら、運営されている社労士の情熱大陸プロジェクト【こいログ】では、人気ブログランキングにて1年以上第1位をキープされた他、アマゾンのビジネスランキングで2位を獲得された『労働法のキモが2時間でわかる本』の著者でもあります。





 
社会保険労務士 石井 孝治さん

 私の友人の石田さんは社労士合格の戦略・戦術を徹底的に研究しています。
 短期合格には戦略・戦術が大切だと彼は言います。(私も同感!)

 短期合格者が無意識の内に行っていることを、彼は分かりやすく、ノウハウにまとめているのです。

 私はこのノウハウを講義の中に落とし込んで使わせてもらっています。
 私の場合、このノウハウを読んで、直接受講生に教えているのです。

 短期合格を目指す方はもちろんですが、何度受験しても中々合格できない受験生にも今回のノウハウは大いに参考になるはずです。

 社会保険労務士 石井 孝治さん
 社労士の情熱大陸プロジェクト【こいログ】
 → http://kuresr.livedoor.biz/


 次に『わかる社労士:横断式学習法』の著者で社労士受験コンサルタントの大沢治子先生です。に、大沢さんは社労士受験生必須の法令集インターネット社労士法令集『Sha-ra-run』を運営されています。また、読者数数千名のメールマガジン『社労士受験生応援メールマガジン』は見事に殿堂入りを果たされています。




 
社労士受験コンサルタント 大沢治子先生

 このマニュアルを一言で例えるなら、戦略系学習マニュアルです。

 スケジュールを立てなければいけない、なにか作戦を立てなくてはいけない・・・って漠然と思っていても、どうしたらいいかわからないもの。

 その辺がかなりクリアになります。

 受験生活の暗闇から抜け出るために必要な情報が揃っていますよ。

 社労士受験生にお勧め出来る内容です!


 社労士受験コンサルタント 大沢治子先生
 インターネット社労士法令集『Sha-ra-run}』
 →http://www.shararun.com/


 次にメールマガジン『知らなきゃ損する法律豆知識において法律を解説されている行政書士の高 典啓先生です。高先生はまた、革新的な行政書士業務サイト、離婚サポートネットワークを主催されています。



行政書士 高 典啓先生

かなりのボリュームですね!
資格試験に合格するための戦略ですから自然にそうなると思います。

ビジネスも資格取得も同じですね。

敵を知り、戦略を立てる。その戦略を立てる方法として、SWOT分析を用いる。


資格試験の勉強に戦略を取り入れ実践できれば、その経験を資格合格後に開業する時に応用できます。                

資格合格後に開業を考えている方におススメしたい商材です。


離婚サポートネットワーク 

代表 高 典啓先生
離婚相談は離婚サポートネットワークへ!

                                                          

 そして毎回、内容の濃い行政書士受験メールマガジン、「社会人『行政書士試験』独学1発合格ノウハウ!」を発行されていて、受験生からの信頼の厚い行政書士、伊東健先生からのお言葉です。



 
現役行政書士 伊東 健 先生より

 みなさん、こんにちは。
 私は現役の行政書士です。
 受験期間は1年間、全くの独学でした。
 このマニュアルがあれば、受験期間はもっと短くなったことは間違いありませんし、独学ゆえの試行錯誤を繰り返すこともなかったと思います。
 試験というのは何でもそうですが、戦略を立てて臨むのとそうでないのとでは、大きな違いが出てきます。

 石田さんのマニュアルにはその戦略の立て方から苦手科目克服法まで、本音で書かれた意見がぎっしりつまっています。

 行政書士試験と社会保険労務士試験に1回で合格された石田さんの経験に基づいた「資格試験対処法」、このマニュアルがあれば、どんな資格試験でも自信をもって受験することができます。

 資格試験に合格するための努力には「やりかた」があります。努力をしても結果が出せない、つまりいつまでたっても合格できない人は、いくら努力をしても登れない垂直な崖を根性だけで駆け上がろうとしているだけかもしれません。

 最少の努力で、しっかりと結果を出す、すなわち、「合格」する方法は探せば必ずあるものです。その「探す手間」を省き、あなたを確実に「合格」に近づけるのが、石田さんのマニュアルなのです。石田さんのマニュアルは、資格試験を受験する全ての受験生にとって最高のバイブルになります。自信をもってお勧めします。


 行政書士 伊東  健 先生
 メルマガ「社会人『行政書士試験』独学1発合格ノウハウ!」
 http://www.mag2.com/m/0000141693.htm


 また、社労士・行政書士だけではなく、宅建試験ビジネス実務法務検定2級試験合格者の安田侑司さんからも、お言葉を頂いています。尚、安田さんは、驚異的な資格取得メソッドの持ち主です。


宅建試験・ビジネス実務法務検定2級試験合格者 

 安田様 より


行政書士試験 3ヶ月合格
社労士試験  6ヶ月合格

その驚異的な実績をもとにしたノウハウですので、多くを語る必要はありません。

それほど強烈な内容になっています。

緻密な分析をもとに戦略を立て資格試験を攻略していく「頭脳型」の合格法と言えます。

また、モチベーションの維持に関しても、大変よく研究されていて、このノウハウを読めば、

「いかに今までの自分が腑抜けていたか?」

「いかに資格試験に対する情熱が足りなかったのか?」

ということを思い知らされることでしょう。


 上記は資格受験業界を代表する方達ですが、もちろん、実際にご購入頂いた皆様からのご感想も多数、寄せられています。社労士・行政書士はもちろんですが、その他資格試験・入試試験を目指されている方からも、広くご支持を頂いているのが特徴です。



 
戦略の方法、分かった気がします。

  社労士試験 福島県 W様


こんばんは。私は約1週間前に「超・資格合格法!」を購入した、Wと申します。
 
コピーして毎日毎日読みました。つくづく石田先生は天才だと思いました。

同時に分かったのは、社労士試験に合格するのは並大抵な努力なしには不可能だってことです。実は私はこの試験を5回も受けているんです。
 
「こんな難しい試験に合格できるはずない。」と思いながらですもの、絶対に無理に決まってますね。自信も信念も弱すぎました。
 
1〜3回目は本当に敵のことを何も調べもしないで戦地へ向かい、もちろんただ受験しただけ、の感じでした。息子が野球部でしたので応援の方に気持ちが行ってました。甘すぎました。
 
4回目(16年)にはようやくカセット通信講座を受講し、勉強したつもり、しかし計画を立てるってことをしなかったため、完全に終わらないままの受験でした。

私の勉強法は間違っている、でもいったいどうすればいいの?

と、疑問に思いながらも長年やってると、マンネリ化するのでしょうか?
わからないまま、結局は同じような勉強をしてきました。

それは、通信講座のコースに沿ったものだけでした。
 
5回目(17年)は昨年よりかなり勉強時間をとれたのですが、あの長文の問題を見ると、頭の中が真っ白になるのです。過去問ににてるけど、あれっ、どっちだっけ?なんてものばかり・・・ 動揺しまくり、終わりました。これってどうしたら良いのでしょうか?
 
石田先生の教えのように、冷静に敵を調べて計画を立てることなど、先生に言われなければ気づかないのですから・・
石田先生、戦略の方法、少し分かったような気がします。
丸秘情報をお教え下さって、有り難うございます。
こういう考え方を持った方だからこそ、当然一発合格できるわけです。
 
私の課題は、勉強時間と勉強の質の比例ということかな?
私の夢は、自分の事務所を持って、仕事をし、幸福を感じることです。
 
石田先生、今回は話もとりとめなくなってしまいましたが、先生の思考に感動し、何かを伝えたかったのです。

これから、考えを一新して18年の試験に賭けますので、今後ともよろしくご指導のほど、お願い申し上げます。
 



 今までの勉強の仕方では、だめだとわかりました。

  情報処理技術者試験 香川県 Mさま


超・資格合格法2006の 感想を送らせていただきます。
 
読んで思ったことは、資格試験に合格するためには
 
1.○○を明確する
2.試験の分析、自分の分析を徹底的にする
3.準備、計画を十分に行なってから勉強する
 
をしなければならなということです。
 
特に石田様の分析の細かさには驚きました。
合格するためには、ただなんとなく勉強すればできるというもの
ではなく、徹底的に分析し、計画をたて、実行しなければなら
ないということです。
 
今までの私の勉強の仕方では、全然だめだということがわかりました。
いろいろな点について気づかせていただき、ありがとうございました。




 やっと自分なりの勉強方法を見つけることができました

 
 司法書士試験 東京都 Hさま


『超・資格合格法2006』は、購入してから、3回ほど読みました。石田様もご存知の通り司法書士試験は、科目数が11科目であり、かつ出題範囲が広範です。昨年7月に司法試験の論文試験を受験した後に不合格を確信し、司法試験から司法書士試験に乗り換えました。

  現在自分は43歳、且つ本格的に資格取得を目指すために昨年末で会社を退職しました。自分なり新たに人生をやり直すために一念発起して勉強するつもりで、予備校の基礎講座をオークションで格安で購入して2ヶ月間でインプットを終え、過去問を解き始めましたが、司法書士の過去問は24年間分もあり、2回回しても正答率が3〜4割程度でした。そんなできない自分が嫌になり、自暴自棄になっていた時に『超・資格合格法2006』を見つけて購入しました。
 
マインド=自己分析が不十分だったんですね。レポートを読んで、デスクの前に「人生の○○」「○○○○」そしてなぜ自分が会社を退職してまで資格取得を目指そうとしたのかを書いた紙を張りました。そしてレポートに書かれていた通り、司法書士試験を分析し、戦略を練り、計画を立てました。現在某予備校の答練を申し込んでいましたが、答練範囲を無視してひたすら自分の立てた計画に従ってインプット→アウトプットを繰り返しています。やっと自分なりの勉強方法を見つけることができました。やはり自己分析、モチベーションの維持が重要だと痛感しました。

  本試験まで残り5ヶ月間あまりですが、何とか一発合格を果たしたいと思っています。そして幾つになっても人生を変えることができるということを証明したいと思います。




 読んでよかったと心から思います。


  会計士試験 長野県 G様


お世話になります。
先程「超・資格合格法」を読み終わりました。
○○→○○への昇華というのがまず心を打ちました。
○○を書き出して事あるごとに唱えることにより、その思いを強く意識に焼き付ける方法はとても参考になりました。
是非実行したいと思います。
出口を決め、自己の分析まではやってみました。
しかし敵の情報分析には全然手をつけていません。
会計士の通信講座を申し込んだばかりでまだテキストもほとんど送られて来ていません。

今のうちに本屋で基本書を買ってみて自分なりの分析をしたり、インターネットで情報を集めたりしたいと思います。

言い訳になってしまいますが、私は10代の頃勉強したくても勉強できませんでした。
学歴コンプレックスというか、知性が無いということが長く私の心にどす黒く燻っていました。
また社会に出て数年働きましたが対人関係で躓いてしまい、ドロップアウトしてしまいました。
私もこのままで終わりたくないと強く思っている人間なのです。
自分で自分を認められる人間になりたい。
それが会計士試験を目指す一番の動機ではありますが、年齢の問題もあり、資格を持っていなければ就職できないでしょう。
だからといってこれほど超難関の資格を目指さなくてもいいだろうと言われそうですが、私は持てるだけの力を出してやってみたいのです。
「絶対に合格する!」と信念を持ち、それを真にするためにあらん限りの知恵を絞り、頑張ります。
石田さんのレポートを読んで、火がつきました。
独学で粘り強く勉強され、見事一発合格された事に本当に尊敬致します。
スランプはあっても「絶対に諦めなかった」姿に非常に勇気付けられました。
読んで良かったと心から思います。
ありがとうございました。




 「戦略・戦術」について構築してみます。

  社労士試験 熊本県 I様


「超・資格合格法」拝見させていただきました。

私は「社労士」試験にH15年度 初めて受験し H17年度 二度目の受験をしました。(いづれも資格の予備校:VTR講座視聴です。)

いづれの試験でも「戦略・戦術」に時間を費やさずに受験していたように思いました。 再度 マニュアルを読み込んで「戦略・戦術」について構築してみます。これから資格取得と取得後の事についてご相談することが多々あるかと思いますが、何卒 よろしくお願い致します。




 今まで自己分析せずに勉強してきました。

   静岡県 H様


石田さん、こんにちは。

昨日 ざっと目を通させていただきました。
 
今まで計画すら立てず、自己分析もせずに勉強してきました。

しかし、それは基礎も造らずに家を建てるようなものだと理解しました。

これから じっくり読み返します。




 どうして今まで教えてくれる人がいなかったのだろうと思います。

  H様


資格合格法と聞くと勉強法というイメージがありますが、石田さんのe-bookはそれだけに留まらず、
むしろ、勉強法以前の部分に重要性を置いているのが素晴らしいと思いました。
勉強が継続しない人は私も含めてたくさんいると思います。
学校の先生はそういう生徒にも継続できる生徒にも同じように指導しますよね。
さまざまな生徒がいて、それぞれに勉強の仕方が違うはずなのに。
継続は力なり。勉強しないから成績が伸びないのだ。勉強すれば伸びる。
間違いではありませんが、しかし、何故継続できないのかを指摘できる先生はいないでしょう。
その生徒が悪いかのようにしか言えないと思います。
それが常識のように思ってきた私は、勉強できる人を羨み、どうして自分は頑張れないのだろうとばかり考え、こんなこと考えてる時間に勉強しなきゃいけない、でも、・・・したくない。という悪循環を続けてきました。
この疑問、悩みの答えが石田さんのe-bookには記されていました。
どうして今まで教えてくれる人がいなかったのだろうと思います。





 「このままじゃ、いけない!」という気分になりました。

  宅建合格者 愛知県 Y様


「モチベーションの維持」、これ大事ですよね。
試験勉強に限らず、人生においても。

現に、私の友人は○○○試験を受けようとしていますが、膨大な量に圧倒され、だんだんやる気を削がれてきています。

やはり、モチベーションを維持することは大事ですね。
あとは戦略。ほとんどの試験は、結局のところこの2つですよね。

その点を、詳しく解説されているので、すごく良い内容だと思います。

受験生ではありませんが、私も「このままじゃ、いけない!」という気分になりました。

職安や転職の話も、興味深かったです。行政書士や社会保険労務士は、会計事務所での需要もあるんですね。

これは、全く知らなかったことなので参考になりました。

思えば、受験生は、取得後のプランをあまり考えていませんからこういう、就職・転職に関する情報は、貴重かもしれません。



 ただし上記のご感想、そのほとんどが、今回のノウハウのものではないのです。

 実は…前作(超・資格合格法)をご購入いただいた皆様のお声です。

 今回のノウハウは、前作を踏まえ、
更にパワーアップした形になっています。

 試験合格に対象を絞り、心・技・体の全てを公開しています。

 では、以下に『戦慄の勉強法スペシャル』の内容の一部をご紹介します(2007年12月、さらなるバージョンアップを遂げ、2.0となりました)


 
■戦慄の勉強法スペシャル2.0(PDFファイル147ページ)

 通常価格15000円 ⇒ 9800円

   あなたのモチベーションを試験日まで維持する、とっておきの方法とは?

   更にモチベーションを高める魔法とは?

   モチベーション向上の特効薬・初心復習法とは?

   試験戦略に必要な情報ツールとは?

   誰もが見逃すとっておきの収集先とは?

   自分を客観的に見るための、たった4つのクエスチョンとは?

   資格試験を分析するために見落としている最強のツールとは?

   合格者に共通して見られる勉強法とは?

   誰も語らなかった真の語呂合わせ勉強法。その全貌とは?

   携帯電話を利用した非常識な学習法とは?

   読解力を高める究極の方法とは?

   過去問の真の役割とは? アウトプット・インプットの真の意味とは?

   独学可能な試験かを見極める方法とは?



 尚、PDFファイルをお読みいただく際には、Adobe Readerというソフトが必要となります。もしお持ちでない場合は、下記で無料ダウンロードが可能です。
http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep2.html


 上記以外にも、もちろん情報が目白押しです。

 内容を実践していただくことにより、あなたは無理なく、合格に近づきます。
楽しみながら、一歩ずつ、進んでいくことが出来るんです。

 そう、凡人の私が出来たように、です。

 
あなたはもう、資格試験の勉強法に困ることはありません。

 何を行えば合格するのか、何を行ってはいけないのか…。たっぷりお話しています。

 私は、このノウハウを完成させるまで、実に
5年間の歳月を費やしました。ずっと研究は行っていたのですが、まとめあげることが出来なかったのです。

 私一人の秘密としていれば、他の資格に合格することも、容易だったでしょう。ですが、残念ながら私は資格マニアになる気はありませんし、有効に活用できるノウハウであれば、多くの方と分かち合いたい、そう思います。

 当初はこのノウハウのみを、あなたに提供するつもりでした。しかし…どうもそれだけでは、私の気が済まないのです。
 私自身のエゴかもしれませんが、私があなたと関わることが出来たのも、何かのご縁と思っています。このご縁を、そうそう断ち切りたくはありません。ですので、 更なる特典として…

 
戦慄の勉強法スペシャルを7倍活用するためのメールセミナーをお届けします。

 これは、最低10回、最高エンドレス? でお届けするメールセミナーです。戦慄の勉強法スペシャルを、更に有効活用するためにはどうすればよいのか? たっぷりこってりお話していきます。

 また、今後教材が
バージョンアップされるたび、無料で提供させて頂きます。

 更に更に…

 私は『戦慄の勉強法スペシャル』以外にも、別マニュアルを随時作成しています。こちらは純粋にバージョンアップ、という形ではありませんが、そちらをお求めの際にも、特別に
先行ご案内をさせていただきます。

  
銀行振込でお申し込みはこちら(シンプルプラン)


  カード決済でお申し込みはこちら(シンプルプラン)

   

 また…更に目的意識の強いあなたに、
スタンダードプランをご用意致しました。


 
戦慄の勉強法スペシャル+7倍活用メールセミナープラスして

 
■戦慄の勉強法・特別音声解説(MP3ファイル4時間)

 
通常価格20000円 ⇒ 16800円




 音声解説は、さらに『戦慄の勉強法』を理解していただくための内容となっています。視覚情報だけではなく、耳から吸収していただくことにより、より深く、ノウハウを深く知っていただけるでしょう。文章でお伝えし切れない部分について、徹底的に解説を行っています。尚、mp3ファイルをお聴きいただくためには、ウィンドウズ・メディア・プレイヤーなどの再生ツールが必要となります(大抵のパソコンに内臓されていますが、お持ちでない場合も、無料ダウンロードが可能です)。

  お申し込みはこちら(スタンダード)
(販売停止中です)

 注・『戦慄の勉強法スペシャル』は、あなたの合格を100パーセント保証するものではありません。

 この方法で合格されるかどうかはあなた次第です。『不合格だったけどどうしてくれる?』といった類のクレームには対応いたしかねますのでご了承ください。

 ■よくあるご質問

 あなた
 「この教材、本当に16800円の価値があるの? 情報量としての値段なんでしょうけれど、本当に価値があるか分からないんですが…」

 わたし
「お気持ちは分かります。まず、日本的な考え方として、情報にお金を払う、という考え方があまり一般的ではありません。ですが、考えてみてください。社会保険労務士、行政書士は、相談料に基準が設けられています。それ以外にも、例えば経営コンサルタントはただで情報を教えてくれません。また、例えばあなたが、資格学校のコースに申し込まれた場合、どのくらいの費用が発生するでしょう? 1度の受験で受かればいいですよ。でも、それを何年も繰り返すとしたら、100万、200万は下りませんよね?」
      
 あなた
「なるほど…。教材を読まずに受験すると、遠回りしかねないということですか…。では、また聞きますけど、この教材どおりに実践すれば、本当に合格出来るんですか? 不合格にならないんですか?」

 わたし
「もちろん、あなたの努力が大前提です。充実感を保ちながら勉強することは可能ですが、何もしないで合格することは出来ません。私の役目は、あなたが試験までに辿る道のりを、明確に示すことだと思っています。もちろん、資格試験ですから、運の要素はあります。当日の体調もあります。ですが、それらを差し引いても、あなたが自信を持って資格試験に臨めるように、この教材があるのです」

 あなた
「分かりました…。ではもう一点、伺います。この教材は、行政書士、社会保険労務士受験生にのみ、役に立つものなのですか? 他の資格試験には役立たないのでしょうか?」

 わたし
「私がお伝えするのは勉強法ですので、ほぼ全ての資格試験に当てはまるでしょう。行政書士、社会保険労務士以外の合格者、受験生にもご指示を頂いているのが証拠です。ただ、実技試験には向かないでしょうね。あくまで、ペーパー型の試験を想定しています。また、当てはまるわけがない、と思われている場合には、購入をご遠慮いただいています。お互い、嫌な思いはしたくないですからね」



 不安も吹き飛ぶ内容でした

  行政書士試験 埼玉県 山中さま


購入する前は不安な要素が多々ありましたが、そんな不安も吹き飛ぶくらいの内容です。
 
そのポイントを3つあげると、
 
1 資格取得後のビジョンの設計
 
2 試験の難易度や傾向の分析、そして今現在の自己分析
 
3 勉強計画を立てて柔軟に対応する
 
特に2番目にあげた石田さん的に言う、『敵を知り、己を知る』というのは今までの私には見当も付かなかった事です。
 
これらを充分に検討し準備できれば、合格への近道になると確信しています。 
 
資格勉強というと試験範囲を網羅するために早急に勉強を開始しがちですが、
 
資格予備校などでは教えてもらえない、『事前計画確立』の重要度が痛感させられます。
 
また、モチベーション維持の方法も詳しく解説がなされているので、不安になったら読み返しをする事によって原点に帰られるものと思います。
 
モチベーションの低下は資格勉強の最大の敵でもありますから・・・。
 
それからメール相談もさせて頂きましたが、石田さんのその対応の速さと親身なアドバイスは心底感激致しました。




 楽しみながやっていこうと思わせてくれるノウハウでした

  地方上級公務員試験 滋賀県 Oさま


昨日購入させていただき、読ませていただきました。
勉強に入る前にやるべきことが具体的に書かれてあり、なるほどと思うことがたくさんありました。
まだ一度しか目を通していないのですが、これから何回も読み込んでいこうと思います。

実は私は国家資格を2つ持っています。福祉系の資格ですが、社会福祉士と保育士です。
両方試験で一発で受かりました。
実は、ノウハウで書かれていることを無意識にやっていたように思います。
それは、先を見通していたことや趣味と同じように勉強が楽しかったことです。
今はこの2つの資格を生かして、公務員を目指していますが、大学生の頃は就職活動も福祉に絞っていましたし、なにより希望に満ちていました。

だから勉強するのが楽しかったんです。
少しの辛さなんてヘイキでした。実はノウハウに書かれていることと同じことだと今改めて思いました。
大学4年生は卒業単位をほぼ取れているので、大学にはほとんどいきませんでした。

でもそれが、ひとりで勉強している孤独感を味わわせることになったんですね・・。

ひとりで勉強しているとこれでいいのかと今までやってきた勉強を否定したくなることもありました。
そんなことはないとわかっているのに、不安はぬぐえないんですね・・・。
このときは友達がいました。メールで連絡を取り合ったり、一緒に勉強したり。
友達と連絡が取れないときは、友達がいる保証もないのに図書館にいったりしました。
このときは支えてくれる友達がいたことも試験勉強には大きな強みだったと思います。

今公務員試験合格のためにノウハウを購入しました。
公務員試験は、資格試験と違ってライバルがいて、受かる人数も限られています。
資格試験のときよりも不安は大きく、孤独感は強いです。
そんなとき、将来を考えるということを文章で目にし大切なことだと改めて感じました。
それでも不安がぬぐえないとき・・・どうすればいいのか・・・。
何か情報などがあれば教えていただきたいです。

ノウハウは私が無意識にしてきたことを、意識の中に表してくれたと思います。
もちろん知らないノウハウもたくさんこめられていました。
不安の中で、楽しみながらやっていこう!
そう思わせてくれるノウハウだと思いました。

これからもメルマガや情報を楽しみにしています。
ありがとうございました。





 行政書士を目指す者にとても役立ちます

  行政書士試験 Yさま


先日届いて読ませてもらいました。
数年前にナポレオン・ヒルの本は読んだことがあり、他の成功本も読んだことがあります。その中で必ず目標を紙に書いて目のつくところに貼っておくようにとあり、皆さん同様のことをいうのは、それだけ確かなことなのだろうと思います。でも、家族がいたりすると、なかなかできないんですよね。気持ちのなかでは思っていても。これでは、最初からだめですね。
今回受けるのは行政書士です。
このレポートは行政書士をめざすものにとって、実際的でとても役に立ちますね。イメージで覚えるところは、なるほどと思いました。
どんなものにも役立つ成功本より、行政書士の受験のためのノウハウというのがいいです。情報収集もどんどんやっていこうと思います。
これからも実践的なアドバイスよろしくお願いします。





 今年はなにがなんでも!と思い購入しました

  社労士試験 福岡県 櫻井さま


  はじめまして
  櫻井と申します。
  『超・資格合格法2006』を購入させて頂いた者です。

  現在、会社員で、社労士の勉強をしております。


  昨年、初受験いたしましたが、トータルで4点足りず・・・


  今年はなにがなんでも!と思い石田様のレポートを購入
  した次第でございます。

  拝読しました。
  改めて、試験への思いを考えさせられました。
  
  私も、現状を打破したいと考えておりました。
  が・・中途半端だったんだなと・・
  
  私も、振り返ると、起伏の激しい人生だったもので
  すごく共感しながら、読ませて頂きました。


  勉強方法に関しても、参考にします。
  前日の分の○○というのはいいですね。
  やはり、一日経つと忘れてます(笑)

  追加レポート、大変参考になります。
  やはり、独立してよりよく生きる事が目的ですから。


  今後とも楽しみにしております。

                                                          

 ◆ 最後に石田から、一言

 もしもあなたが、資格試験を受け続けるという状況を想像してみてください。資格学校に支払う金額はどのくらいになるでしょう?
100万200万、なかなか合格出来ないのであれば、数百万円を費やすことになりますね?

 また、時間は誰にとっても公平に流れています。あなたが資格試験で悩んでいる間にも、あなたと同時期に受験生だったあの人は、資格を使って有意義な人生を過ごしていることでしょう。

 
時間の価値は、お金に換算できません。

 たとえば1年に1回しかない試験であれば、一度落ちたら翌年まで、同じような時間を過ごさなければなりません。知識だけが積もっていく頭の中。実際資格を使って仕事をしようにも、間違ったプライドだけが肥大している、という状況になってしまいます。

 資格試験は、人生の通過点に過ぎません。

 あなたが本当にすべきことは、
資格で人生を切り開くことです。

 こうしている間にも刻々と時間が過ぎています。

 あなたが資格について真剣に考えられているのなら、私がお手伝いします。

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