は札幌市で行政書士と社労士資格を生かし、独立している石田尚学(いしだなおひさ)と申します。正直言ってあまり人には話したくないことですが、あなたと信頼関係を築きたいので、今から全てをお話します。


 あれは…6月下旬ながら、うだるように暑い夜のことでした。私は寝返りも打てず、ベッドに横たわっていました。数時間前に大量にアルコールを摂取したため、体勢を変えることが出来なかったのです。少しでも身体を動かせば、吐いてしまう気がした。


 ベッドの下には、空になったジンと、ウィスキーの瓶が転がっています。その他、足の踏み場もないほどにゴミが散らかっている。カーテンの隙間から差し込む月明かりが、ぼんやりと部屋全体を照らしています。


 実家で与えられた自室。


 ベッドの上で、少しだけ首を持ち上げ、腹を見つめている自分。


 何かが、おかしいのです。


 違和感がある。


 最初は、寝ぼけているのだろうと思いました。次に、目の錯覚かと考えた。しかし…


 激しい頭痛に耐えながらも、意識は落ち着いているのです。



 なぜだろう?



 なぜ、自分の腹が…



 ヒクヒク波打っているのだろう?



 身体の中に、何か別な生き物を飼っているかのようでした。それが内臓を食い破り、今まさに、表に出ようとしている。激しく暴れている。そのような感覚なのです。


 瞬間的に、「これはやばいな」と思いました。


 大学を中退し、1年以上ひきこもり生活を送りながら、そうして夜になるたび、大量に酒を飲みながらも、そのような感覚は初めてでした。


 家族が寝静まった後、こっそり部屋を出てリビングに行き、棚の奥から年代物のウィスキーをストレートで飲み、そのままジンを一気飲みしました。気分が高揚し、世界が七色に弾けた。前後が逆になり、左右が回転した。そのまま、崩れるようにベッドに倒れこんだのです。


 数時間後…


 私は自身を、客観的に眺めていました。熱帯夜なのに寒気がする。身体から体温が奪われていくのです。






 恐怖はありませんでした。そのような人間らしい感情は、すでに無かったのです。家族と接することもなく、社会との関わりもなく、表情が顔に浮かぶこともなかった。最後に笑ったのはいつだろう…そう、思いました。


 過去の出来事が、頭の中に巡るのです。


 記憶が走馬灯のように駆け巡るというけれど…今がそうなのかな? 学生時代、どれだけ勉強しても中より上には行けず、高校時代はテストで0点を取っていたこと。1浪してもスベリ止めしか受からなかったこと。その大学も中退して、日々、自堕落な生活を送っていること。


 俺は…


 何やってんだよ。。


 『もしここで死んだら、自分の人生は何なのか…』、そのように思いながらも、さらに身体は冷えていきます。内臓の痙攣も止みません。その瞬間、



 突如として、恐怖が込み上げたのです。



 もし、もう一度生きることが出来るなら、そのときは死んだつもりになって精一杯生きよう、人生を切り開こう、そう思いました。 



 「お願いです、神様…」 、声にならない声を振り絞っていました。



 それまで、神頼みしたことなんて、一度もありません。特に神社に参拝する人間を馬鹿にしていました。『神に頼るのは弱い人間だけだよ』、そう言いながらも自分は何もできない。


 とにかく、ネガティブさの塊でした。口先ばかりで行動しない。言い訳以外に何もしない。根拠のない自信がある分、落ち込みも激しいのです。自分は本気になれば何でも出来る、そう思っているから、現実に直面したときの自己嫌悪も大きかった。しかしもう一度生きられるなら…



 「今度こそ、真剣に生きよう」


 そう思いました。


 「だから…もう一度、生かして下さい、お願いです…」


 何度も繰り返しました。


 何度も何度も、繰り返しました


 その後の記憶はありません。


 翌日。


 まずは、自分が目覚めているかどうかが分かりませんでした。しかし…


 激しい頭痛を感じていた。


 少しでも体勢を変えれば、このまま吐くかもしれない…。


 昨夜感じたことと同じです。






 具合の悪さは変わらないものの、身体が冷える感覚もなければ、内臓の痙攣もありません。どうやら暗闇を越えて、朝を迎えることが出来たようです。死なずに済んだ…。


 その日を境に、人生を変えるための行動を始めました。


 『一度死んだ身なんだから、恐いものなんてないだろ?』


 とにかく、現実的な目標が欲しかった。それまでも、小説家になるという漠然とした夢はありましたが、あくまでも夢です。引きこもりから抜け出し、社会に出るきっかけが欲しい。根拠のない自信ではなく、根拠ある自信を身に着けたかったのです。そのための情報収集を、真剣に始めました。


 昔から少し興味があったのは…



 法律です。



 書店に行って、法律関係の資格が載っている本を開きました。もし資格を取得できれば、今の生活が変わるかもしれないと思ったのです。人生が開けるかもしれない。


 様々な資格が載っていましたが、社会に出るという目標があったので、平均年収の高い資格に絞りました。そして、行政書士や社会保険労務士(社労士)といった士業の情報が載っている本を買って帰宅しました。


 当時はパソコンもなかったので、ひたすら書籍から情報を収集しました。取得したらどんな仕事ができるんだろう? 開業費用はどのくらいだろう? 成功している人はいるのか? 


 分からないことだらけでした。


 それでも、少しずつイメージが沸いてきました。


 行政書士は開業系の資格で、会社設立や内容証明、許認可や契約書を扱える。


 社労士もメインは開業だけれども、勤務という形態もあり、仕事的には主に、企業と契約して、労働保険や社会保険の業務。具体的には、社員が入社したときに雇用保険や社会保険の書類を作成したり、退社時に離職票を作ったり、他にも給与計算、助成金、年金を扱えるとのことでした。



 「士業ってなんかカッコいいぞ。取得すれば、一気に人生が開けるんじゃないか?」



 ベッドに寝転がりながら、およそ数年ぶりに、将来への希望を感じていたのです。そのように合格後のイメージがある程度見えたところで、まずは民法の勉強を少しだけ行いました。


 それから、本格的に行政書士を目指すことにしました。残された期間は96日。勉強方法は独学です。当時の合格体験記に、3ヶ月で合格した受験生がいたので、自分も頑張ればできると思ったんですね。しかし…


 元々劣等生の私です。覚えても覚えても、記憶に定着しないし、理解したと思っても、翌日には抜け落ちている。こんなに出来ないものか…と悩みました。しかし費用的に、資格学校は通えなかったので、独学以外に選択肢がなかったのです。


 机に向かって、基本書を開く。


 読み終えたらすぐに、過去問で問題を解いていく。


 途中、何度も挫折しかけました。学習前にポジティブなイメージを持ちすぎたことで、逆に、現実のつらさが堪(こた)えたのです。もちろん合格後のイメージはモチベーション低下を防ぎますが、それでも辛かった。


 以前の私であれば、確実に逃げ出していたでしょう。なんせ挫折に弱い引きこもりですからね。しかし、ここで逃げたら同じだと、何度も言い聞かせました。









 本来なら、その後すぐに開業予定でした。親に借金してでも、自宅開業して、事業を軌道に乗せて…と思いました。しかし当時23歳と、年齢が若かったこともあり、それなら行政書士と相性の良い社労士を目指そうと決めたのです。


 社労士学習の苦しさは、学習範囲が広い上に、科目ごとに一定の点数が必要なことです。たった一科目、基準点に達しなかっただけで、不合格が決まってしまいます。


 素早い反復で記憶に定着させる必要がある。


 反復スピードは学習を進める内に早くなる。


 そのような情報は学習前に仕入れていましたが、それでも学習初期は、忘れていく知識との戦いでした。


 なぜこんなにすぐ忘れるんだ!


 昨日の学習内容が全然思い出せない…。


 行政書士合格で取り戻していた自信が、揺らぎ始めました。しかしここを乗り越えて社労士に合格すれば、さらに未来は開ける。そう思っていましたので、モチベーションが低下するたび回復させて、学習を続けました。


 最初はすぐに忘れていた知識が、少しずつ定着していく。反復の時間も短くなっていく。さらに学習を続ける内に、スピードが高まっていく。


 インプット学習からアウトプット学習へ。


 過去問に他の予想問題を混ぜていく。


 1科目にかかる時間が少なくなっていく。


 苦手問題のチェックだけで全体を反復できるようになる。模試を受けてみると…



 合格ラインの下に、自分の名前が載っている。



 このペースでいけば合格できるだろう。そう思った矢先…






 試験を2週間前に控えた夜のこと。そのとき私は、家族と共にリビングにいました。行政書士に合格してから、自室以外で過ごす時間が増えていたのです。


 試験が迫ってくる不安。学習当初はたっぷり時間があると思っていたのに、試験日がじわじわ近付いてくる。



 強い恐怖を感じました。



 行政書士試験も緊張しましたが、今度は周囲から、『合格するのが当然』と思われています。


 社労士に合格すれば、行政書士とのダブルライセンスになる。


 2つ資格を持って開業すれば…


 そのような希望を抱いた次の瞬間には、不安が押し寄せるんですね。まるで感情のローラーコースターです。壁の一点を見つめてじっとする。赤茶けたリビングの壁。テレビの音が耳に入りながら、それを見ている母親の姿を視界の端に留めながら、私の神経は、突如、乱れていきました。



 『試験が恐い。いや受かればいい。不合格はつらい。こんなに勉強したのに…受かりたい、何としても、受かり…』



 
次の瞬間、


 理由の分からない涙が流れ出したのです。それまで、親の前で泣いた記憶がありません。幼児のとき以来でしょう。



 「どうしたの?」、と母。



 私は何も答えることが出来ませんでした。もちろん、勉強が嫌なのではありません。何度も挫折しかけましたが、それでも充実感を保って、学習を進めてきました。


 試験2週間前。合格がはっきり見えています。今からさらに追い込めば、「やるだけのことはやった」と感じる日も近いだろう。しかし涙が止まらないのです。


 母親がタオルを持ってきました。


 私は敗戦後のボクサーのように、タオルで顔を覆いながら、ヒクヒク喉を鳴らしていました。心の片隅では、『なぜ泣いている? 何が哀しいんだ?』と、自分で自分に問い掛けています。


 やがて2階から父が降りてきて、私を見つめています。普段から何を考えているか分からず、引きこもっている間は会話がなかった息子です。さぞかし、驚いたことでしょう。


 結局その日は泣き続けました。試験のプレッシャーに追い詰められて、崩れかけていたのです。限界まで達した瞬間、それは涙として流れていきました。今から振り返れば、不安と共に流れていったのです。そして私の心から…



 受験に対しての迷いが消え去りました。



 ただベストを尽くすだけ。そう決めてからは、さらなる集中力で、学習に向かっていったのです。試験3日前には、『やることが何もない』状況になっていました。あれほど不安を感じていたのに、妙に静かな気持ちになったのを覚えています。そして…









 その後、私の人生は劇的に変わりました。


 いつドキュメント番組に出てもおかしくないほどの、本格的な引きこもりだった私が、大卒でも入ることが難しい経営コンサルタント会社に就職、さらに大手会計事務所の社労士、行政書士部門に転職を果たしたのです。


 正直、ここまで威力があるとは思っていませんでした。しかし…


 世間の見る目は違うのです。


 やはり国家資格は強いんですね。少なくとも私は、資格を取得して、間違いなく人生が変わりました。


 あれから数年経った31歳の今。私は資格を生かして独立し、さらに充実した日々を送っています。あの日資格によって人生を切り開いた経験を、今度は受験生に伝える立場に回っています。私と同じように、資格によって自信を取り戻してほしい。未来に繋げてほしい。そのために、自身の勉強法を伝えているんですね。


 そもそもあなたは…


 勉強を開始する前のモチベーションを維持できているでしょうか?


 始めた頃はいいですよね。誰だって、
絶対に合格しようと思っています。しかし時が経つうちに…そうです。






 受験生の多くが、途中でドロップアウトしていきます。高い授業料を払って、資格学校や通信教育を受けていても…。


 資格にもよりますが、数10万、時に100万以上払いながら、途中で辞めてしまうのです。もちろん、忙しいという理由もあるでしょう。


 バイトが毎日あるし…。


 家事が大変だから。


 仕事が忙しいんだよ!!


 でも…


 本当は気付いていませんか?


 全て言い訳なんですよね。


 冒頭で記したように、私はあなたの何倍も、言い訳がましい人間です。だからこそ、分かるのです。何か出来ないことがあると、正当な理由をつけたがる。勉強を始めた当初はそんなこと、全く思っていないのです。やる気いっぱいで学習に臨みます。しかし辛いことが多い。たとえば…


 どれだけ考えても、分からない問題。


 毎日の学習時間の確保


 その辛さが誰にも理解されないこと…。


 私が経験した悩みを、あなたも抱えていませんか?


 確かにつらいですよ。本当につらい。しかしそう言い続けている限り…



 確実に合格は遠のきます。



 1年1年が勝負なのに、受験会場に行くと、明らかに若い世代が出てくる。自分は一体、いつまでこんなことを続けるんだろう…。そんな思いも生じるでしょう。


 考えてみてください。あなたが資格学習に費やす間に、すでに合格者は資格を生かして、転職なり、開業なりしているかもしれません。しかし…


 あなたはこう言うかもしれませんね。


「勉強に時間をかけることって大切じゃないですか? 基礎知識がしっかりしてれば、すぐに実務もできるでしょう?」


 この際なので、はっきり言わせてもらいますね。






 私が行政書士、社労士実務に携わって学んだことの1つが、受験用の知識はほとんど意味がなかったということです。


 もちろん、試験の知識は大前提ですよ。しかしそのままでは使えないのです。社労士・行政書士部門で最初に行ったのは、社会保険事務所やハローワーク、労働基準監督署に行き、書類の書き方が載っているパンフレットをもらうことでした。そして0から覚えていくことでした。


 実に大変だったのを覚えています。


 その部門に資格者は私一人でしたが、はっきり言って就職当初は、全く戦力になりませんでした。何一つ、分からないんですね。しかし考えてみれば当然です。基本的に資格試験の問題を作成するのは、バリバリ実務を行っている方ではありません。となれば当然…



 隔たりが生じますよ。



 そのため、資格学習に時間をかければかけるほど、実務にフィットしなくなるんですね。また、変なプライドが邪魔をします。


 では、どうすれば良いのか?


 単純です。


 試験に合格してください。


 そして転職や開業で、資格を生かしてください。そのためには合格点を取れば良いのです。合格点を取るには、合格するための勉強法を築けばいいんですね。


 しかしほとんどの方は実行しません。試験が終わり、「来年こそは合格するぞ」と決意を固めても…



 やっぱり続かないのです。



 高いお金をムダにしたまま、毎日が過ぎていく。試験日が近づいたので一応、願書は出してみる。今から猛勉強すれば、もしかしたら受かるかもしれない。奇跡が起こるかもしれない。そんな淡い希望を抱くのです。でも…


 やっぱりそれでは、合格が厳しいんですね。


 では、どうすればいいのでしょう?






 繰り返しになりますが、私は非常に、意志の弱い人間でした。言い訳ばかりしていました。全て人のせいなんですね。しかし…それではいけないと思ったのです。このままでは絶対に受からないと。


 私は資格に、受かる必要がありました。


 だからこそ、徹底的に研究したのです。学習中は記憶力に悩み、試験直前には涙を流しましたが(笑)、それでも合格ラインに入り、模試の成績優秀者に名前が載りました。


 社労士試験の場合、選択式は難問への対策を行い、択一式は取りこぼしをなくす、それを第一に考えました。学習前に行った情報収集の賜物(たまもの)です。結果的に…


 選択式40点満点中、35点という高得点。


 択一式は取りこぼしをなくして合格しました。





 もちろん学習前に周囲から、「早く勉強した方がいいんじゃないか?」と言われましたよ。でも、私は分かっていたんですね。合格するには、明らかにすべきことがある。勢いで学習すれば不合格になることを。


 では、明らかにすべきこととは何なのでしょう?


 1つは相手(資格試験)の強さを見ることです。


 それから自分の弱さを知ること


 でも、それだけではないんですね。資格合格に必要なことは、他にもあります。必要なステップをクリアしていくことにより、着実に合格へと近付けるのです。


 ここで以下の声をお聞きください。

----ここから----

試験勉強というのは各々に「コツ」があって、
多くの人がその「コツ」を追い求めながら勉強法という方法論を模索します。

でも、そんなことで合否は簡単に決まらないんです。
もっと重要なことがあって、それは勉強する以前の問題なわけです。

方法論に関する書籍やウェブサイトは多くありますが、
そういった重要なことに触れているモノは案外少ないんです。
それに詳しく触れているのが、このe-bookであって嬉しく思います。

当然ながら勉強の方法論に関してもしっかり触れてありますが、
それ以上に大事なことをよくぞ書いてくれたと思っています。

このe-bookを是非読んで欲しい人は、

1.行政書士、社労士の受験希望者
2.勉強中だが、モチベーション、やる気が出ない人
3.まだ勉強をはじめたばかりでまず何をすればいいのか分からない人
4.これから資格取得の勉強をする人

特に行政書士、社労士の受験者は読んで損はないです。
合格者自身の具体的勉強法を含む合格体験記の詳細が読めるのでこれは
大きいです。

もちろん対象者は、行政書士、社労士受験者のみならず、
全ての資格試験や高校、大学受験にも応用できる方法なのでお勧めしたいですね。

プリントアウトして、何度も読むことをお勧めします。

「勉強法の研究」 管理人:Rot様

----ここまで-----


 ありがとうございます。

 上記の声でも分かるように、初めに学習に対してのマインドをお話しています。もちろん、実践できないものではありません。どうすれば試験日まで粘り強く、勉強を続けることが出来るか、その方法を記しています。


 次に、以下の方の声を。


----ここから-----

石田様。e-book拝見いたしました。
正直、最初は、精神論が書いてあるだけなのかと
思っておりましたが、読み進めていくうちに、
石田様のノウハウの真髄を見た気がしました。

というのも、このように細かく戦略をたてることの
重要性を書いてあることを見たことがないからです。

よく、予備校などでは
過去問を解いて、傾向を知るようになどといわれますが、
それ以上、詳しい傾向の分析や、戦略の立て方を
教わったことがありません。

これは、おそらくほとんどの人が
教えてもらったことがないのではないかと思います。

 『一人勝ちの記憶術』 杉浦様

----ここまで-----


 ありがとうございます。
 
 精神論に留まらず、試験攻略の具体的な方法もお話しています。

 それ以外にも、資格業界で活躍されている方々から、続々と推薦文を頂いています。


 まずは社労士試験について徹底的に研究を重ね、実践を続けられている実力派人気講師の石井孝治さんです。 石井さんはカリスマ講師でありながら、運営されている社労士の情熱大陸プロジェクト【こいログ】では、人気ブログランキングにて1年以上第1位をキープされた他、アマゾンのビジネスランキングで2位を獲得された『労働法のキモが2時間でわかる本』の著者でもあります。

社会保険労務士 
石井 孝治さん


 私の友人の石田さんは社労士合格の戦略・戦術を徹底的に研究しています。
 短期合格には戦略・戦術が大切だと彼は言います。(私も同感!)

 短期合格者が無意識の内に行っていることを、彼は分かりやすく、ノウハウにまとめているのです。

 私はこのノウハウを講義の中に落とし込んで使わせてもらっています。
 私の場合、このノウハウを読んで、直接受講生に教えているのです。

 短期合格を目指す方はもちろんですが、何度受験しても中々合格できない受験生にも今回のノウハウは大いに参考になるはずです。

 社労士の情熱大陸プロジェクト【こいログ】
 http://kuresr.livedoor.biz/

次に『わかる社労士:横断式学習法』の著者で社労士受験コンサルタントの大沢治子さんです。大沢さんは社労士受験生必須の法令集【インターネット社労士法令集Sha-ra-run】運営されています。また、読者数数千名のメールマガジン【社労士受験生応援メールマガジン見事に殿堂入りを果たされています。

社労士受験コンサルタント
大沢治子さん

 このマニュアルを一言で例えるなら、戦略系学習マニュアルです。

 スケジュールを立てなければいけない、なにか作戦を立てなくてはいけない・・・って漠然と思っていても、どうしたらいいかわからないもの。

 その辺がかなりクリアになります。

 受験生活の暗闇から抜け出るために必要な情報が揃っていますよ。

 社労士受験生にお勧め出来る内容です!


 社労士受験コンサルタント 大沢治子さん
 インターネット社労士法令集『Sha-ra-run}』
 http://www.shararun.com/

次にメールマガジン【知らなきゃ損する法律豆知識】おいて、法律を解説されている行政書士の高 典啓さんです。高さんは離婚サポートネットワーク主催されています。

行政書士 
高 典啓さん

かなりのボリュームですね!
資格試験に合格するための戦略ですから自然にそうなると思います。

ビジネスも資格取得も同じですね。

敵を知り、戦略を立てる。その戦略を立てる方法として、SWOT分析を用いる。


資格試験の勉強に戦略を取り入れ実践できれば、その経験を資格合格後に開業する時に応用できます。

資格合格後に開業を考えている方におススメしたい商材です。


離婚サポートネットワーク 
代表 高 典啓先生
http://www.1rikonsoudan.com/

そして以前に「社会人『行政書士試験』独学1発合格ノウハウ!」というメルマガを発行されていた行政書士、伊東健さんからのお言葉です。


 
現役行政書士 伊東 健さんより

 みなさん、こんにちは。
 私は現役の行政書士です。
 受験期間は1年間、全くの独学でした。
 このマニュアルがあれば、受験期間はもっと短くなったことは間違いありませんし、独学ゆえの試行錯誤を繰り返すこともなかったと思います。
 試験というのは何でもそうですが、戦略を立てて臨むのとそうでないのとでは、大きな違いが出てきます。

 石田さんのマニュアルにはその戦略の立て方から苦手科目克服法まで、本音で書かれた意見がぎっしりつまっています。

 行政書士試験と社会保険労務士試験に1回で合格された石田さんの経験に基づいた「資格試験対処法」、このマニュアルがあれば、どんな資格試験でも自信をもって受験することができます。

 資格試験に合格するための努力には「やりかた」があります。努力をしても結果が出せない、つまりいつまでたっても合格できない人は、いくら努力をしても登れない垂直な崖を根性だけで駆け上がろうとしているだけかもしれません。

 最少の努力で、しっかりと結果を出す、すなわち、「合格」する方法は探せば必ずあるものです。その「探す手間」を省き、あなたを確実に「合格」に近づけるのが、石田さんのマニュアルなのです。石田さんのマニュアルは、資格試験を受験する全ての受験生にとって最高のバイブルになります。自信をもってお勧めします。


上記は資格に合格された方々ですが、もちろんご購入頂いた皆様からの感想も多数、寄せられていますので、その一部を紹介します。

社労士・行政書士はもちろんですが、その他の資格試験を目指されている方からも、広く支持を得ているのが特徴です。

尚、実名掲載の許可を頂いた方以外は、プライバシーに配慮してイニシャルとさせて頂きました。またノウハウの核心に触れる部分は空白としています。


 不安も吹き飛ぶ内容でした

 行政書士試験 埼玉県 山中さま


購入する前は不安な要素が多々ありましたが、そんな不安も吹き飛ぶくらいの内容です。
 
そのポイントを3つあげると、
 
1 資格取得後のビジョンの設計
 
2 試験の難易度や傾向の分析、そして今現在の自己分析
 
3 勉強計画を立てて柔軟に対応する
 
特に2番目にあげた石田さん的に言う、『敵を知り、己を知る』というのは今までの私には見当も付かなかった事です。
 
これらを充分に検討し準備できれば、合格への近道になると確信しています。 
 
資格勉強というと試験範囲を網羅するために早急に勉強を開始しがちですが、
 
資格学校などでは教えてもらえない、『事前計画確立』の重要度が痛感させられます。
 
また、モチベーション維持の方法も詳しく解説がなされているので、不安になったら読み返しをする事によって原点に帰られるものと思います。
 
モチベーションの低下は資格勉強の最大の敵でもありますから・・・。
 
それからメール相談もさせて頂きましたが、石田さんのその対応の速さと親身なアドバイスは心底感激致しました。




 楽しみながやっていこうと思わせてくれるノウハウでした

  地方上級公務員試験 滋賀県 Oさま


昨日購入させていただき、読ませていただきました。
勉強に入る前にやるべきことが具体的に書かれてあり、なるほどと思うことがたくさんありました。
まだ一度しか目を通していないのですが、これから何回も読み込んでいこうと思います。

実は私は国家資格を2つ持っています。福祉系の資格ですが、社会福祉士と保育士です。
両方試験で一発で受かりました。
実は、ノウハウで書かれていることを無意識にやっていたように思います。
それは、先を見通していたことや趣味と同じように勉強が楽しかったことです。
今はこの2つの資格を生かして、公務員を目指していますが、大学生の頃は就職活動も福祉に絞っていましたし、なにより希望に満ちていました。

だから勉強するのが楽しかったんです。
少しの辛さなんてヘイキでした。実はノウハウに書かれていることと同じことだと今改めて思いました。
大学4年生は卒業単位をほぼ取れているので、大学にはほとんどいきませんでした。

でもそれが、ひとりで勉強している孤独感を味わわせることになったんですね・・。

ひとりで勉強しているとこれでいいのかと今までやってきた勉強を否定したくなることもありました。
そんなことはないとわかっているのに、不安はぬぐえないんですね・・・。
このときは友達がいました。メールで連絡を取り合ったり、一緒に勉強したり。
友達と連絡が取れないときは、友達がいる保証もないのに図書館にいったりしました。
このときは支えてくれる友達がいたことも試験勉強には大きな強みだったと思います。

今公務員試験合格のためにノウハウを購入しました。
公務員試験は、資格試験と違ってライバルがいて、受かる人数も限られています。
資格試験のときよりも不安は大きく、孤独感は強いです。
そんなとき、将来を考えるということを文章で目にし大切なことだと改めて感じました。
それでも不安がぬぐえないとき・・・どうすればいいのか・・・。
何か情報などがあれば教えていただきたいです。

ノウハウは私が無意識にしてきたことを、意識の中に表してくれたと思います。
もちろん知らないノウハウもたくさんこめられていました。
不安の中で、楽しみながらやっていこう!
そう思わせてくれるノウハウだと思いました。

これからもメルマガや情報を楽しみにしています。
ありがとうございました。





 今年はなにがなんでも!と思い購入しました

  社労士試験 福岡県 櫻井さま


  はじめまして
  櫻井と申します。
  『超・資格合格法2006』を購入させて頂いた者です。

  現在、会社員で、社労士の勉強をしております。


  昨年、初受験いたしましたが、トータルで4点足りず・・・


  今年はなにがなんでも!と思い石田様のレポートを購入
  した次第でございます。

  拝読しました。
  改めて、試験への思いを考えさせられました。
  
  私も、現状を打破したいと考えておりました。
  が・・中途半端だったんだなと・・
  
  私も、振り返ると、起伏の激しい人生だったもので
  すごく共感しながら、読ませて頂きました。


  勉強方法に関しても、参考にします。
  前日の分の○○というのはいいですね。
  やはり、一日経つと忘れてます(笑)

  追加レポート、大変参考になります。
  やはり、独立してよりよく生きる事が目的ですから。


  今後とも楽しみにしております。





 
戦略の方法、分かった気がします。

  社労士試験 福島県 Wさま


こんばんは。私は約1週間前に「超・資格合格法!」を購入した、Wと申します。
 
コピーして毎日毎日読みました。つくづく石田先生は天才だと思いました。

同時に分かったのは、社労士試験に合格するのは並大抵な努力なしには不可能だってことです。実は私はこの試験を5回も受けているんです。
 
「こんな難しい試験に合格できるはずない。」と思いながらですもの、絶対に無理に決まってますね。自信も信念も弱すぎました。
 
1〜3回目は本当に敵のことを何も調べもしないで戦地へ向かい、もちろんただ受験しただけ、の感じでした。息子が野球部でしたので応援の方に気持ちが行ってました。甘すぎました。
 
4回目(16年)にはようやくカセット通信講座を受講し、勉強したつもり、しかし計画を立てるってことをしなかったため、完全に終わらないままの受験でした。

私の勉強法は間違っている、でもいったいどうすればいいの?

と、疑問に思いながらも長年やってると、マンネリ化するのでしょうか?
わからないまま、結局は同じような勉強をしてきました。

それは、通信講座のコースに沿ったものだけでした。
 
5回目(17年)は昨年よりかなり勉強時間をとれたのですが、あの長文の問題を見ると、頭の中が真っ白になるのです。過去問ににてるけど、あれっ、どっちだっけ?なんてものばかり・・・ 動揺しまくり、終わりました。これってどうしたら良いのでしょうか?
 
石田先生の教えのように、冷静に敵を調べて計画を立てることなど、先生に言われなければ気づかないのですから・・
石田先生、戦略の方法、少し分かったような気がします。
丸秘情報をお教え下さって、有り難うございます。
こういう考え方を持った方だからこそ、当然一発合格できるわけです。
 
私の課題は、勉強時間と勉強の質の比例ということかな?
私の夢は、自分の事務所を持って、仕事をし、幸福を感じることです。
 
石田先生、今回は話もとりとめなくなってしまいましたが、先生の思考に感動し、何かを伝えたかったのです。

これから、考えを一新して18年の試験に賭けますので、今後ともよろしくご指導のほど、お願い申し上げます。
 




 今までの勉強の仕方では、だめだとわかりました。

  情報処理技術者試験 香川県 Mさま


超・資格合格法2006の 感想を送らせていただきます。
 
読んで思ったことは、資格試験に合格するためには
 
1.○○を明確する
2.試験の分析、自分の分析を徹底的にする
3.準備、計画を十分に行なってから勉強する
 
をしなければならなということです。
 
特に石田様の分析の細かさには驚きました。
合格するためには、ただなんとなく勉強すればできるというもの
ではなく、徹底的に分析し、計画をたて、実行しなければなら
ないということです。
 
今までの私の勉強の仕方では、全然だめだということがわかりました。
いろいろな点について気づかせていただき、ありがとうございました。





 「戦略・戦術」について構築してみます。

  社労士試験 熊本県 Iさま


「超・資格合格法」拝見させていただきました。

私は「社労士」試験にH15年度 初めて受験し H17年度 二度目の受験をしました。(いづれも資格の予備校:VTR講座視聴です。)

いづれの試験でも「戦略・戦術」に時間を費やさずに受験していたように思いました。 再度 マニュアルを読み込んで「戦略・戦術」について構築してみます。これから資格取得と取得後の事についてご相談することが多々あるかと思いますが、何卒 よろしくお願い致します。





 「このままじゃ、いけない!」という気分になりました。

  宅建合格者 安田さま


「モチベーションの維持」、これ大事ですよね。
試験勉強に限らず、人生においても。

現に、私の友人は資格試験を受けようとしていますが、膨大な量に圧倒され、だんだんやる気を削がれてきています。

やはり、モチベーションを維持することは大事ですね。
あとは戦略。ほとんどの試験は、結局のところこの2つですよね。

その点を、詳しく解説されているので、すごく良い内容だと思います。

受験生ではありませんが、私も「このままじゃ、いけない!」という気分になりました。

職安や転職の話も、興味深かったです。行政書士や社会保険労務士は、会計事務所での需要もあるんですね。

これは、全く知らなかったことなので参考になりました。

思えば、受験生は、取得後のプランをあまり考えていませんからこういう、就職・転職に関する情報は、貴重かもしれません。



 ただし上記のご感想、そのほとんどが、今回のノウハウのものではないのです。

 実は…前作(超・資格合格法)を購入いただいた皆様のお声です。

 今回のノウハウは前作を踏まえ、
更にパワーアップした形になっています。

 試験合格に対象を絞り、心・技・体の全てを公開しています。

 それでは以下に、【戦慄の勉強法スペシャル】の内容の一部を紹介します(2007年12月、さらなるバージョンアップを遂げ、2.0となりました)
  ■戦慄の勉強法スペシャル2.0(PDFファイル147ページ)

   あなたのモチベーションを試験日まで維持する、とっておきの方法とは?

   更にモチベーションを高める魔法とは?

   モチベーション向上の特効薬・初心復習法とは?

   試験戦略に必要な情報ツールとは?

   誰もが見逃すとっておきの収集先とは?

   自分を客観的に見るための、たった4つのクエスチョンとは?

   資格試験を分析するために見落としている最強のツールとは?

   合格者に共通して見られる勉強法とは?

   誰も語らなかった真の語呂合わせ勉強法。その全貌とは?

   携帯電話を利用した非常識な学習法とは?

   読解力を高める究極の方法とは?

   過去問の真の役割とは? アウトプット・インプットの真の意味とは?

   独学可能な試験かを見極める方法とは?

正式価格:1・800円

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特典1

 裏メルマガ・リアルバックナンバー(PDF314ページ)

私はメールマガジンを複数発行しています。全て合わせると1000号に達するでしょう。その中から勉強法・資格について執筆したバックナンバーを進呈します。しかし実はこのレポート…

今でも公開を迷っているんです。

なぜなら、

ただのバックナンバーではないからです。

私はメルマガ発行前に下書きを推敲しますが、今回まとめたバックナンバーは、未公開の初期バージョンなのです。荒削りながら最も勢いがある。その分、リアルな感情に満ちています。個人的には気恥ずかしさも感じますが、論理的な本編とのバランスが良いはずです。

しかも…

全314ページもあるレポート(PDF)なのです。

レポートというより、もう一冊のノウハウ集ですね。

有料販売も検討したものですが、今回特別にお付けします。



特典2

 資格学習を中断中のあなたへ(PDF4ページ)

途中で資格学習をやめてしまう、勉強を断念する。残念ではありますが、可能性として考えられることです。そのときに読んで頂くためのレポート(PDF)を作成しました。

このレポートは、モチベーション向上の最終手段として活用して下さい。

もう一度学習に立ち向かって頂くためのメッセージを込めています。

知人の士業者に読んでもらったところ…本編よりもこちらに感想を頂きました(笑)。そのくらいメッセージ性が強いレポートです。





 資格合格したあなたへ(PDF4ページ)

資格合格して、次に何をしようか…。そのような時のためのレポートを執筆しました。資格受験生の合格をイメージして、一気に書き下ろしたレポートです。内容は…


ダブルライセンスの魅力ですね。


私の例を交えながら、ダブルライセンスについてお話しています。

ムダな資格はいくつあっても意味がありませんが、目標に沿っている資格であれば、計画的に取得した方が人生が充実します。

資格合格後のプランニングにお役立て下さい。





 本編を7倍活用するためのレポート(PDF34ページ)

 以前に【戦慄の勉強法スペシャル】を7倍活用するためのメールセミナーを作成しました。今回はそちらをPDFにまとめて進呈します。本編と合わせて読まれることで、吸収力を高めて頂けることでしょう。





 資格GETプレミア購読権


お申し込み時に記入いただいたメールアドレス宛てに、購入者限定メルマガ【資格GETプレミア】を配信させて頂きます。

一般公開していないメルマガで、無料レポートのプレゼント等の限定企画を行っています。

教材+メルマガでのサポートにより、さらに合格へと近付いて下さい。
(メルマガにつきましては、いつでも解除が可能です)




 資格尚学(しょうがく)塾・1ヵ月無料受講

現在進めているプランの1つに、会員制ネット勉強法スクールがあります。これは【資格GETプレミア】以上に濃い最新学習ノウハウを提供すると共に、あなたの悩みにメールや音声ファイルでお答えするというネット上のスクールです。

そちらが本格始動した際には、1ヵ月間の無料受講権を特典として進呈します。これだけでも元を取れるくらいの特典ですね(現在プラン中のため、100%の開講予定ではありません。その点だけご了承下さい)


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よくある質問

Q「何度もPDFという言葉が出てきましたが、それって何ですか?」

A「PDFというのは、Adobe Systems社によって開発された、電子文書のフォーマットです。ワードなどで作成した文書を電子的に配布できて、相手のパソコンの機種や環境に関係なく、オリジナルのイメージをかなり正確に再生することができるものです。

 まあ平たく言って、電子書籍と考えて下さい。

 ネット上で読むことが出来る本です。

 PDFを読むためには、Adobe Readerが必要になります。大体のPCに入っていますが、もしお持ちでなければ、以下よりダウンロードが可能です。
http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep2.html


Q「印刷版はないんですか?」

A「今回はPDF版のみのご提供となります。すでに何度もバージョンアップを重ねている教材なので、そのたびに印刷してお送りすれば、現在価格を修正することになるでしょう。コストを押さえるためにもPDFとさせて頂いています。

ただし今後、良い形で印刷版を提供する方法がありましたら検討していきます」


Q「いま直前期なんですが…購入して使いこなすことは出来ますか?」

A「直前期の場合は、勉強テクニックのパートから読み込んで下さい。即効性の高い内容となっていますので。また、その後に余裕がありましたら、マインドと試験戦略にも目を通して下さい。そしてもし(失礼を承知の上で)不合格になってしまった場合は、再度冒頭より実践を行って下さいね」


Q「合格証に平成14年度の合格とありますが、あなたの理論はもう古いんじゃないんですか?」

A「たしかに私の合格年度は平成14年ですが、当時よりも今の方が、自信を持って勉強法をお伝えできています。なぜなら、資格コンサルタントとして起業しての数年間、受験生の相談に数多く乗ってきたからです。バージョンアップを重ねるごとに、それらを教材に反映しています。ただし、試験の難易度や合格率は年度によってバラつきがありますから、情報収集の結果で学習の見込期間(時間)は変わってくるでしょう。また、難化傾向の試験であれば、各自の状況にもよりますが、学習期間は長くなると思って下さい」


Q「購入すれば必ず合格しますか?」

A「絶対に合格するような勉強法は存在しません。そのようなものを求めているようでしたら、購入はお止めください」


Q「行政書士や社労士以外でも使えますか?」

A「私がお伝えしているのは勉強法なので、ほぼ全ての資格試験に当てはまるでしょう。行政書士、社会保険労務士以外の合格者、受験生からも支持を得ているのがその証拠です。ただ、実技試験には向かないでしょうね。あくまでペーパー型の試験を想定しています。また『当てはまるわけがない』と思われている場合は、購入をご遠慮いただいています。お互い嫌な思いはしたくないですからね」



実は『戦慄の勉強法スペシャル』、名前が変更になるのです。

現在執筆中の追加ノウハウを加えた後、【資格試験に使える勉強法&記憶術】という名称になります。というわけで新ノウハウとして見た場合…まだ未完成の教材です。

連日、追加分の執筆を続けていますが、早くて5月中の完成となるでしょう…

と、上記で記しましたが、


2009年6月に完成しました。



行政書士&社労士試験の攻略音声ファイル(約2時間)もセット化しています。

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 念願の社労士試験合格!!

 社労士・宅建・FP合格者 池田美由紀さま


PDFを開いた瞬間、ボリュームの凄さに驚きました。
「ここまで書くのね、石田さん」 これが最初の感想でした。
以前のものとは比べ物にならないくらいバージョンアップしてますね。
 
私が出逢ったのは、社労士試験不合格の年でした。
実力テストでは、常に上位にいながらも、本試験では1点足らずで不合格。
 
悔しくて、悔しくて、再受験を決めることは出来なかった。
ただ、自分に何が足り無かったのか知りたかった。
そこで気がついたのが、合格するには「知識だけではなく、技・心も必要なんだ」と。
そこから、私の合格ロードに向って、一直線。
 
時には、辛い時もありましたが、そんな時のフォローも石田さんのe-bookには書かれていました。
毎月送られてくる 限定レポート
何度も何度も読み直しました。
そして、念願の社労士試験合格!!
 
その後、宅建・FPと受験しましたが、これらが共に独学・短期合格出来たのは、間違いなく戦略勝ちです。
この時には、既に短期合格者の姿勢が身についていたんですね。
 
 
初学者は、どうしても「知識」という部分を大事にしてしまいますが、
それ以外にも大事なものがあります。
このe-bookには、その大事なものが 事細やかに記入されています。
 
ただ読んでおしまいでは意味がない。
実際に行動にうつしてこそ、意味がある。
そのことを十分に理解して、多くの受験生が短期合格し、
そして、それぞれの夢に向って 次のステップに進んで欲しいです。
 
また、その次のステップで躓いたとき
再度このe-bookを読み直すと、新たな気づきが生まれると思います。
「受験勉強」のe-bookと思いがちですが、実は「願望実現」のe-bookだと思います。
 
私は新たな次のステップに旅立ちます。
そして時には立ち止り、このe-bookに戻ってきますね。
 
ありがとうございました。
 





 やっと自分なりの勉強方法を見つけることができました

 
 司法書士試験 東京都 Hさま


『超・資格合格法2006』は、購入してから、3回ほど読みました。石田様もご存知の通り司法書士試験は、科目数が11科目であり、かつ出題範囲が広範です。昨年7月に司法試験の論文試験を受験した後に不合格を確信し、司法試験から司法書士試験に乗り換えました。

  現在自分は43歳、且つ本格的に資格取得を目指すために昨年末で会社を退職しました。自分なり新たに人生をやり直すために一念発起して勉強するつもりで、予備校の基礎講座をオークションで格安で購入して2ヶ月間でインプットを終え、過去問を解き始めましたが、司法書士の過去問は24年間分もあり、2回回しても正答率が3〜4割程度でした。そんなできない自分が嫌になり、自暴自棄になっていた時に『超・資格合格法2006』を見つけて購入しました。
 
マインド=自己分析が不十分だったんですね。レポートを読んで、デスクの前に「人生の○○」「○○○○」そしてなぜ自分が会社を退職してまで資格取得を目指そうとしたのかを書いた紙を張りました。そしてレポートに書かれていた通り、司法書士試験を分析し、戦略を練り、計画を立てました。現在某予備校の答練を申し込んでいましたが、答練範囲を無視してひたすら自分の立てた計画に従ってインプット→アウトプットを繰り返しています。やっと自分なりの勉強方法を見つけることができました。やはり自己分析、モチベーションの維持が重要だと痛感しました。

  本試験まで残り5ヶ月間あまりですが、何とか一発合格を果たしたいと思っています。そして幾つになっても人生を変えることができるということを証明したいと思います。





 読んでよかったと心から思います。


  会計士試験 長野県 G様


お世話になります。
先程「超・資格合格法」を読み終わりました。
○○→○○への昇華というのがまず心を打ちました。
○○を書き出して事あるごとに唱えることにより、その思いを強く意識に焼き付ける方法はとても参考になりました。
是非実行したいと思います。
出口を決め、自己の分析まではやってみました。
しかし敵の情報分析には全然手をつけていません。
会計士の通信講座を申し込んだばかりでまだテキストもほとんど送られて来ていません。

今のうちに本屋で基本書を買ってみて自分なりの分析をしたり、インターネットで情報を集めたりしたいと思います。

言い訳になってしまいますが、私は10代の頃勉強したくても勉強できませんでした。
学歴コンプレックスというか、知性が無いということが長く私の心にどす黒く燻っていました。
また社会に出て数年働きましたが対人関係で躓いてしまい、ドロップアウトしてしまいました。
私もこのままで終わりたくないと強く思っている人間なのです。
自分で自分を認められる人間になりたい。
それが会計士試験を目指す一番の動機ではありますが、年齢の問題もあり、資格を持っていなければ就職できないでしょう。
だからといってこれほど超難関の資格を目指さなくてもいいだろうと言われそうですが、私は持てるだけの力を出してやってみたいのです。
「絶対に合格する!」と信念を持ち、それを真にするためにあらん限りの知恵を絞り、頑張ります。
石田さんのレポートを読んで、火がつきました。
独学で粘り強く勉強され、見事一発合格された事に本当に尊敬致します。
スランプはあっても「絶対に諦めなかった」姿に非常に勇気付けられました。
読んで良かったと心から思います。
ありがとうございました。


追伸。


先ほどもお伝えしましたが…

もし資格試験を受け続けるとしたら、学習にかかる費用はどのくらいになるでしょう? 資格学校に通っていれば100万、200万…決して安い金額ではありませんね。

また、時間は誰に対しても平等に流れます。あなたが悩んでいる間に、同時期に受験生だったあの人が、資格で人生を切り開いているかもしれない。


時間の価値は、お金に換算できません。


たとえば1年に1度の試験で不合格になれば、翌1年を棒に振ります。知識だけが積もっていく頭の中。やがて何とか合格し、資格で仕事をしようにも、誤ったプライドが邪魔をするかもしれません。


資格試験は、人生の通過点に過ぎません。


あなたが本当にすべきことは、
資格で人生を切り開くこと。


こうしている間も刻々と時間が過ぎています。


「あなたは、本気で資格を取得したいですか?」


この答えにイエスの場合だけ、以下をクリックして下さいね。

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特定商取引に基づく表記
販売業者 : 屋号 資格合格実践会 
 運営責任者 : 責任者名 石田尚学
所在地: 〒0065-0025 北海道札幌市東区北25条東1丁目3-30-A202
TEL 011-753-8540  FAX011-753-8540
(電話での問い合わせは受けておりませんので、メールにてお願いいたします)
MAIL info@shikakumagic.com
 商品代金以外
の必要料金 :
本商品は、消費税、手数料、
すべて込みの価格で表示しています。
申込の
有効期限:
お申し込みより5日以内にお願いいたします。
ただし休日・祭日を除きます。 
 販売数量: 制限事項はありません。特典7につきましては、先着20名となります。 
引き渡し時期: お振込を確認後、原則48時間以内に、PDFファイルのダウンロード先をお知らせ致します。尚、特典としてMP3ファイルが付いている場合も同様です。
お支払い方法: 銀行振り込み
返品・交換: ファイル破損のような不良品につきましてはお取り替え致します。
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