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 は札幌市で行政書士と社労士資格を生かし、独立している石田尚学(いしだ なおひさ)と申します。正直言ってあまり人には話したくないことですが、あなたと信頼関係を築きたいので、今から全てをお話します。


 あれは…6月下旬ながら、うだるように暑い夜のことでした。私は寝返りも打てず、ベッドに横たわっていました。数時間前に大量にアルコールを摂取したため、体勢を変えることが出来なかったのです。少しでも身体を動かせば、吐いていたことでしょう。


 ベッドの下には、空になったジンと、ウィスキーのビンが転がっています。その他、足の踏み場もないほどゴミが散乱している。カーテンのすき間から差し込む月明かりが、ぼんやりと部屋全体を照らしています。


 実家で与えられた自室。


 ベッドの上で、少しだけ首を持ち上げ、腹を見つめている自分。


 何かが、おかしいのです。


 違和感を感じる。


 最初は、寝ぼけているのだろうと思い、次に目の錯覚かと考えました。しかし…


 激しい頭痛に耐えながらも、意識は落ち着いているのです。



 なぜだろう?



 なぜ、自分の腹が…



 ヒクヒク波打っているのだろう?



 身体の中に、何か別な生き物を飼っているようでした。それが内臓を食い破り、今まさに、表に出ようとしている、激しく暴れている。そのような感覚なのです。


 瞬間的に、「これはやばいな」と思いました。


 大学を中退し、1年以上ひきこもり生活を送りながら、そうして夜になるたび、大量に酒を飲みながらも、そのような感覚は初めてでした。


 家族が寝静まった後、こっそり部屋を出てリビングに行き、棚の奥から年代物のウィスキーをストレートで飲み、そのままジンを一気飲みしました。気分が高まり、世界が七色に弾けました。前後が逆になり、左右が回転して…そのまま崩れるように、ベッドに倒れこんだのです。


 数時間後。


 私は自身を、客観的に眺めていました。熱帯夜なのに寒気がして…身体から体温が奪われていくのです。






 恐怖はありませんでした。そのような人間らしい感情は、すでに無かったのです。家族と接することもなく、社会との関わりもなく、表情が顔に浮かぶこともありませんでした。最後に笑ったのはいつだろう…そう、思いました。


 過去の出来事が、頭の中に巡るのです。


 記憶が走馬灯のように駆け巡るというけれど…今がそうなのかな? 学生時代、どれだけ勉強しても中より上には行けず、高校時代はテストで0点を取っていたこと。1浪してもスベリ止めしか受からなかったこと。その大学も中退して、日々、落ちた生活を送っていること。


 俺はなにやってんだよ…。


 もしここで死んだら、自分の人生は何なのだろう…。


 そのように思いながらも、さらに身体は冷えていきます。内臓の痙攣(けいれん)も止みません。その瞬間、



 突如として、恐怖が込み上げたのです。



 もし、もう一度生きることが出来るなら、そのときは死んだつもりになって精一杯生きよう、人生を切り開こう、そう思いました。 



 「お願いです、神様…」 


 と、気付けば私は、声にならない声を振り絞っていました。


 それまで神頼みしたことなど、一度もありません。特に神社に参拝する人間をバカにしていました。「神に頼るのは弱い人間だけだよ」、そう言いながらも自分は何もできない。


 とにかく、ネガティブさの塊でした。口先ばかりで行動しないし、言い訳以外に何もしないのです。根拠のない自信がある分、落ち込みも激しいタイプでした。『自分は本気になれば何でも出来る』、そう思っていたため、現実に直面したときの自己嫌悪も大きかったのです。しかしもう一度生きられるなら…


 「今度こそ、真剣に生きよう」


 そう思いました。


 「だからもう一度、生かして下さい…」


 何度も繰り返しました。


 何度も何度も、繰り返しました


 その後の記憶はありません。


 翌日。


 まずは、自分が目覚めているかどうかが分かりませんでした。しかし…


 激しい頭痛を感じていました。


 少しでも体勢を変えれば、このまま吐くかもしれない…。


 昨夜感じたことと同じです。






 具合の悪さは変わらないものの、身体が冷える感覚もなければ、内臓の痙攣もありません。どうやら暗闇を越えて、朝を迎えることが出来たようです。死なずにすんだ…。


 その日を境に、人生を変えるための行動を始めました。


 『一度死んだ身なんだから、恐いものなんてないだろう?』


 とにかく、現実的な目標を求めていました。それ以前も、小説家になるという漠然とした夢がありましたが、あくまでも夢です。引きこもりから抜け出し、社会に出るきっかけが欲しい。根拠のない自信ではなく、根拠ある自信を身につけたい…そう思いました。そのための情報収集を、真剣に始めました。


 昔から少し興味があったのは…



 法律です。



 書店に行って、法律関係の資格が載っている本を開きました。もし資格を取得できれば、今の生活が変わるかもしれないと思ったのです。人生が開けるかもしれない。


 様々な資格が載っていましたが、社会に出るという目標があったので、平均年収の高い資格に絞りました。中でも行政書士や社会保険労務士(以下、社労士)などの士業に興味を抱き、関連書籍を購入して帰宅しました。


 当時はパソコンもなかったので、ひたすら書籍から情報を収集しました。取得したらどんな仕事ができるんだろう? 開業費用はどのくらいだろう? 成功している人はいるのか? 


 分からないことだらけでした。


 それでも、少しずつイメージが沸いてきました。


 行政書士は開業系の資格で、会社設立や内容証明、許認可や契約書を扱える。


 社労士もメインは開業だけれども、勤務という形態もあり、仕事的には労働保険や社会保険の業務。具体的には、社員が入退社した際の手続きや、助成金、年金も扱えるとのことでした。



 「士業ってなんかカッコいいぞ。取得すれば、一気に人生が開けるんじゃないか?」



 ベッドに寝転がりながら、およそ数年ぶりに、将来への希望を感じていたのです。そのように合格後のイメージがある程度見えたところで、まずは民法の勉強を少しだけ行いました。


 それから、本格的に行政書士を目指すことにしました。残された期間は96日。勉強方法は独学です。当時の合格体験記に、3ヶ月で合格した受験生がいたので、自分も頑張ればできると思ったんですね。しかし…


 元は劣等生の私です。覚えても覚えても記憶に定着しないし、理解したと思っても、翌日には抜け落ちている。こんなに出来ないものか…と悩みました。しかし費用的に、資格学校は通えなかったので、独学以外に選択肢がなかったのです。


 机に向かって、基本書を開く。


 読み終えたらすぐに、過去問で問題を解いていく。


 途中、何度も挫折しかけました。学習前にポジティブなイメージを持ちすぎたことで、逆に、現実がつらかったのです。もちろん合格後のイメージはモチベーション低下を防ぎますが、要はバランスですね。


 以前の私であれば、確実に逃げ出していたことでしょう。なんせ挫折に弱い引きこもりですからね。しかし、ここで逃げたら同じだと、何度も言い聞かせました。









 本来なら、その後すぐに開業予定でした。親に借金してでも、自宅開業して、事業を軌道に乗せて…と思っていました。しかし当時23歳と、年齢が若かったこともあり、それなら行政書士と相性の良い社労士を目指そうと決めたのです。


 社労士学習の苦しさは、学習範囲が広い上に、科目ごとに一定の点数が必要なことです。たった一科目、基準点に達しなかっただけで、不合格が決まってしまいます。


 素早い反復で記憶に定着させる必要がある。


 反復スピードは学習を進める内に早くなる。


 そのような情報は学習前に仕入れていましたが、それでも学習初期は、忘れていく知識との戦いでした。


 なぜこんなにすぐ忘れるんだ!


 昨日の学習内容が全然思い出せない…。


 行政書士合格で取り戻していた自信が、揺らぎ始めました。しかし社労士に合格すれば、さらに未来が開ける。そう思っていましたので、モチベーションが低下するたび回復させて、学習を続けました。


 最初はすぐに忘れていた知識が、少しずつ定着していきました。基本書の読み込みから、徐々に過去問中心の学習へと移行しました。その後、予想問題を混ぜながら反復を行った結果…


 1科目にかかる時間が大幅に短縮されたのです。


 苦手問題のチェックで全体反復が可能になりました。


 模試を受けてみると…



 合格ラインの下に、自分の名前が載っている。



 このペースでいけば合格できるだろう。そう思った矢先…






 試験2週間前の夜のことでした。そのとき私は、家族と共にリビングにいました。行政書士に合格してから、自室以外で過ごす時間が増えていたのです。


 試験が迫ってくる不安。学習当初はたっぷり時間があると思っていたのに、試験日が近付くことで…



 激しい恐れを感じていました。



 行政書士試験も緊張しましたが、今度は周囲から、合格が当然と思われています。


 『社労士に合格すれば、行政書士とのダブルライセンスになるぞ』


 そのような希望を抱いた次の瞬間には、不安が押し寄せていました。まるで感情のジェットコースターです。壁の一点を見つめたまま、動けませんでした。赤茶けたリビングの壁。テレビの音が耳に入りながら、それを見ている母親の姿を視界の端に認識しながら、私の神経は乱れていきました。



 『試験が恐い。いや受かればいい。不合格はつらい。こんなに勉強したのに…受かりたい、何と、しても…』



 
次の瞬間



 急に涙があふれ出したのです。それまで、親の前で泣いた記憶がありません。幼児のとき以来でしょう。



 「どうしたの?」と母。



 私は何も答えることが出来ませんでした。もちろん、勉強が嫌なのではありません。何度も挫折しかけましたが、それでも充実感を保って、学習を進めてきました。


 試験2週間前。合格がはっきり見えています。今からさらに追い込めば、「やるだけのことはやった」と感じる日も近いだろう、そう思いました。しかし涙が止まらないのです。


 母親がタオルを持ってきました。


 私は敗戦後のボクサーのように、タオルで顔を覆いながら、ヒクヒク喉を鳴らしていました。心の片隅では、『なぜ泣いているのだろう? 何が哀しい?』と、自身に問い掛けています。


 やがて2階から父が降りてきて、私を見つめました。普段から何を考えているか分からず、引きこもっている間は会話がなかった息子です。さぞかし、驚いたことでしょう。


 結局その日は泣き続けました。試験のプレッシャーに追い詰められて、崩れかけていたのです。限界まで達した瞬間、それは涙として流れていきました。今から振り返れば、不安と共に流れていったのです。そして私の心から…



 受験に対しての迷いが消え去りました。



 ただベストを尽くすだけ。そう決めてからは、さらなる集中力で、学習に向かっていったのです。試験3日前には、やることが何もない状況になっていました。あれほど不安を感じていたのに、妙に静かな気持ちになったのを覚えています。そして…









 その後、私の人生は劇的に変わりました。


 いつドキュメント番組に取材されてもおかしくないほど、本格的な引きこもりだった私が、大卒でも入ることが難しい経営コンサルタント会社に就職、さらに大手会計事務所の社労士、行政書士部門に転職を果たしたのです。


 正直、ここまで威力があるとは思っていませんでした。しかし…


 世間の見る目は違うのです。


 やはり国家資格は強いんですね。少なくとも私は、資格を取得して、間違いなく人生が変わりました。


 あれから数年経った31歳の今。私は資格を生かして独立し、さらに充実した日々を送っています。あの日資格によって人生を切り開いた経験を、今度は受験生に伝える立場に回っています。私と同じように、資格によって自信を取り戻してほしい。未来に繋げてほしい。そのために、自身の勉強法を伝えているんですね。


 そもそもあなたは…


 勉強を開始する前のモチベーションを維持できているでしょうか?


 始めた頃はいいですよね。誰だって、
絶対に合格しようと思っています。しかし時が経つうちに…そうです。






 受験生の多くが、途中でドロップアウトしていきます。高い授業料を払って、資格学校や通信教育を受けていても。


 もちろん、忙しいという理由もあるでしょう。


 バイトが毎日あるし…。


 家事が大変だから。


 仕事が忙しいんだよ!!


 でも…


 本当は気付いていませんか?


 全て言い訳なんですよね。


 冒頭で記したように、私はあなたの何倍も、言い訳がましい人間です。だからこそ、分かるのです。何か出来ないことがあると、正当な理由をつけたがる。勉強を始めた当初はそんなこと、全く思っていないのです。やる気いっぱいで学習に臨みます。しかし辛いことが多い。たとえば…


  どれだけ考えても、分からない問題。


  毎日の学習時間の確保


  その辛さが誰にも理解されないこと…。


 私が経験した悩みを、あなたも抱えていませんか?


 確かにつらいですよ。本当につらい。しかしそう言い続けている限り…



 合格は遠のいていきます。



 1回1回が勝負なのに、受験会場に行くと、明らかに若い世代が出てくる。自分は一体、いつまでこんなことを続けるんだろう…。そのような思いも生じることでしょう。


 考えてみてください。あなたが資格学習に費やす間に、すでに同じ時期の合格者は資格を生かし、転職や開業をしているかもしれません。しかし…


 あなたはこう言うかもしれませんね。


「勉強に時間をかけることも大切だと思います。基礎知識がしっかりしていれば、すぐに実務だって出来るでしょう?」


 この際なので、はっきり言わせてもらいますね。






 私が行政書士、社労士実務に携わって学んだことの1つが、受験用の知識はほとんど意味がなかったということです。


 もちろん、知識自体は大前提ですよ。しかしそのままでは使えないのです。実務で最初に行ったことは、書類提出先の役所に行き、書類の書き方が載っているパンフレットをもらうことでした。そして0から覚えていくことでした。


 実に大変だったのを覚えています。


 その部門に資格者は私一人でしたが、就職当初は戦力になりませんでした。何一つ分からないんですね。しかし考えてみれば当然です。基本的に資格試験の問題を作成するのは、バリバリ実務を行っている方ではありません。となれば当然…



 隔たりが生じますよ。



 そのため、資格学習に時間をかければかけるほど、実務にフィットしなくなるんですね。


 では、どうすれば良いのか?


 単純です。


 試験に合格してください。


 そして転職や開業後に、資格を生かしてください。そのためには合格点を取れば良いのです。合格点を取るには、合格するための勉強法を築けばいいんですね。


 しかしほとんどの方は実行しません。試験が終わり、「来年こそは合格するぞ」と決意を固めても…



 やっぱり続かないのです。



 高いお金をムダにしたまま、毎日が過ぎていく。試験日が近づいたので一応、願書は出してみる。今から猛勉強すれば、もしかしたら受かるかもしれない。奇跡が起こるかもしれない。そんな淡い希望を抱くのです。でも…


 やっぱりそれでは、合格が厳しいんですね。


 では、どうすればいいのでしょう?






 繰り返しになりますが、私は非常に、意志の弱い人間でした。言い訳ばかりしていました。全て人のせいなんですね。しかし…それではいけないと思ったのです。このままでは絶対に受からないと。


 私は資格に、受かる必要がありました。


 だからこそ、徹底的に研究したのです。学習中は記憶力に悩み、試験直前には涙を流しましたが(笑)、それでも合格ラインに入り、模試の成績優秀者に名前が載りました。


 たとえば社労士試験の場合…


 『選択式は難問対策を行い、択一式は取りこぼしをなくす』


 上記を第一に考えました。学習前に行った情報収集の内容です。結果的に…


 選択式40点満点中、35点という高得点。


 択一式は取りこぼしをなくして合格しました。





 もちろん学習前に周囲から、「早く勉強した方がいいんじゃないか?」と言われましたよ。でも、私は分かっていたんですね。合格するには、明らかにすべきことがある。勢いで学習すれば不合格になることを。


 では、明らかにすべきこととは何なのでしょう?


 1つは相手(資格試験)の強さを見ることです。


 それから自分の弱さを知ること


 でも、それだけではないんですね。資格合格に必要なことは、他にもたくさんあります。必要なステップをクリアしていくことにより、着実に合格へと近付けるのです。


 ここで以下の声をお聞きください。

----ここから----

試験勉強というのは各々に「コツ」があって、
多くの人がその「コツ」を追い求めながら勉強法という方法論を模索します。

でも、そんなことで合否は簡単に決まらないんです。
もっと重要なことがあって、それは勉強する以前の問題なわけです。

方法論に関する書籍やウェブサイトは多くありますが、
そういった重要なことに触れているモノは案外少ないんです。
それに詳しく触れているのが、このe-bookであって嬉しく思います。

当然ながら勉強の方法論に関してもしっかり触れてありますが、
それ以上に大事なことをよくぞ書いてくれたと思っています。

このe-bookを是非読んで欲しい人は、

1.行政書士、社労士の受験希望者
2.勉強中だが、モチベーション、やる気が出ない人
3.まだ勉強をはじめたばかりでまず何をすればいいのか分からない人
4.これから資格取得の勉強をする人

特に行政書士、社労士の受験者は読んで損はないです。
合格者自身の具体的勉強法を含む合格体験記の詳細が読めるのでこれは
大きいです。

もちろん対象者は、行政書士、社労士受験者のみならず、
全ての資格試験や高校、大学受験にも応用できる方法なのでお勧めしたいですね。

プリントアウトして、何度も読むことをお勧めします。

「勉強法の研究」 管理人:Rot様

----ここまで-----


 ありがとうございます。

 上記の声でも分かるように、初めに学習に対してのマインドをお話しています。もちろん、実践できないものではありません。どうすれば試験日まで粘り強く、勉強を続けることが出来るか、その方法を記しています。

 次に、以下の方の声を。


----ここから-----

石田様。e-book拝見いたしました。
正直、最初は、精神論が書いてあるだけなのかと
思っておりましたが、読み進めていくうちに、
石田様のノウハウの真髄を見た気がしました。

というのも、このように細かく戦略をたてることの
重要性を書いてあることを見たことがないからです。

よく、予備校などでは
過去問を解いて、傾向を知るようになどといわれますが、
それ以上、詳しい傾向の分析や、戦略の立て方を
教わったことがありません。

これは、おそらくほとんどの人が
教えてもらったことがないのではないかと思います。

 『一人勝ちの記憶術』 杉浦様

----ここまで-----


 ありがとうございます。

 もちろん精神論に留まらず、試験攻略の具体的な方法をお話しています。

 それ以外にも、資格業界で活躍されている方々から、続々と推薦文を頂いています。


 まずは社労士試験について徹底的に研究を重ね、実践を続けられている実力派人気講師の石井孝治さんです。

 石井さんはカリスマ講師でありながら、運営されているブログは人気ブログランキングにて1年以上、第1位をキープされました。その他、書籍を複数執筆されています。2009年6月には新刊、『小さな会社の労働契約と解雇のルール』を刊行されました。


社会保険労務士 
石井 孝治さん


 私の友人の石田さんは社労士合格の戦略・戦術を徹底的に研究しています。
 短期合格には戦略・戦術が大切だと彼は言います。(私も同感!)

 短期合格者が無意識の内に行っていることを、彼は分かりやすく、ノウハウにまとめているのです。

 私はこのノウハウを講義の中に落とし込んで使わせてもらっています。
 私の場合、このノウハウを読んで、直接受講生に教えているのです。

 短期合格を目指す方はもちろんですが、何度受験しても中々合格できない受験生にも今回のノウハウは大いに参考になるはずです。

 広島・呉の社会保険労務士「石井孝治」の情報発信
 http://kuresr.livedoor.biz/

 次に『わかる社労士:横断式学習法』の著者で社労士受験コンサルタントの大沢治子さんです。大沢さんは社労士受験生必須の法令集【インターネット社労士法令集Sha-ra-run】運営されています。また、読者数千名のメールマガジン【社労士受験生応援メールマガジン】は、見事に殿堂入りを果たされています。

社労士受験コンサルタント
大沢治子さん

 このマニュアルを一言で例えるなら、戦略系学習マニュアルです。

 スケジュールを立てなければいけない、なにか作戦を立てなくてはいけない・・・って漠然と思っていても、どうしたらいいかわからないもの。

 その辺がかなりクリアになります。

 受験生活の暗闇から抜け出るために必要な情報が揃っていますよ。

 社労士受験生にお勧め出来る内容です!


 社労士受験コンサルタント 大沢治子さん
 インターネット社労士法令集『Sha-ra-run}』
 http://www.shararun.com/

 次にメールマガジン【知らなきゃ損する法律豆知識】おいて、法律を解説されている行政書士の高 典啓さんです。高さんは離婚サポートネットワーク主催されています。

行政書士 
高 典啓さん

かなりのボリュームですね!
資格試験に合格するための戦略ですから自然にそうなると思います。

ビジネスも資格取得も同じですね。

敵を知り、戦略を立てる。その戦略を立てる方法として、SWOT分析を用いる。


資格試験の勉強に戦略を取り入れ実践できれば、その経験を資格合格後に開業する時に応用できます。

資格合格後に開業を考えている方におススメしたい商材です。


離婚サポートネットワーク 
代表 高 典啓先生
http://www.1rikonsoudan.com/

 そして以前に「社会人『行政書士試験』独学1発合格ノウハウ!」というメルマガを発行されていた行政書士、伊東健さんからのお言葉です。


 
現役行政書士 伊東 健さんより

 みなさん、こんにちは。
 私は現役の行政書士です。
 受験期間は1年間、全くの独学でした。
 このマニュアルがあれば、受験期間はもっと短くなったことは間違いありませんし、独学ゆえの試行錯誤を繰り返すこともなかったと思います。
 試験というのは何でもそうですが、戦略を立てて臨むのとそうでないのとでは、大きな違いが出てきます。

 石田さんのマニュアルにはその戦略の立て方から苦手科目克服法まで、本音で書かれた意見がぎっしりつまっています。

 行政書士試験と社会保険労務士試験に1回で合格された石田さんの経験に基づいた「資格試験対処法」、このマニュアルがあれば、どんな資格試験でも自信をもって受験することができます。

 資格試験に合格するための努力には「やりかた」があります。努力をしても結果が出せない、つまりいつまでたっても合格できない人は、いくら努力をしても登れない垂直な崖を根性だけで駆け上がろうとしているだけかもしれません。

 最少の努力で、しっかりと結果を出す、すなわち、「合格」する方法は探せば必ずあるものです。その「探す手間」を省き、あなたを確実に「合格」に近づけるのが、石田さんのマニュアルなのです。石田さんのマニュアルは、資格試験を受験する全ての受験生にとって最高のバイブルになります。自信をもってお勧めします。


 上記は資格に合格された方々ですが、もちろん購入者からの感想も多数、寄せられていますので、その一部を紹介します。


 社労士・行政書士はもちろんですが、その他の資格試験を目指している受験生からも、広く支持を得ているのが特徴です。


 尚、実名掲載の許可を頂いた方以外は、プライバシーに配慮してイニシャルとさせて頂きました。またノウハウの核心に触れる部分は空白としています。


 不安も吹き飛ぶ内容でした

 行政書士試験 埼玉県 山中さま


購入する前は不安な要素が多々ありましたが、そんな不安も吹き飛ぶくらいの内容です。
 
そのポイントを3つあげると、
 
1 資格取得後のビジョンの設計
 
2 試験の難易度や傾向の分析、そして今現在の自己分析
 
3 勉強計画を立てて柔軟に対応する
 
特に2番目にあげた石田さん的に言う、『敵を知り、己を知る』というのは今までの私には見当も付かなかった事です。
 
これらを充分に検討し準備できれば、合格への近道になると確信しています。 
 
資格勉強というと試験範囲を網羅するために早急に勉強を開始しがちですが、
 
資格学校などでは教えてもらえない、『事前計画確立』の重要度が痛感させられます。
 
また、モチベーション維持の方法も詳しく解説がなされているので、不安になったら読み返しをする事によって原点に帰られるものと思います。
 
モチベーションの低下は資格勉強の最大の敵でもありますから・・・。
 
それからメール相談もさせて頂きましたが、石田さんのその対応の速さと親身なアドバイスは心底感激致しました。




 楽しみながらやっていこうと思わせてくれるノウハウでした

  地方上級公務員試験 滋賀県 Oさま


昨日購入させていただき、読ませていただきました。
勉強に入る前にやるべきことが具体的に書かれてあり、なるほどと思うことがたくさんありました。
まだ一度しか目を通していないのですが、これから何回も読み込んでいこうと思います。

実は私は国家資格を2つ持っています。福祉系の資格ですが、社会福祉士と保育士です。
両方試験で一発で受かりました。
実は、ノウハウで書かれていることを無意識にやっていたように思います。
それは、先を見通していたことや趣味と同じように勉強が楽しかったことです。
今はこの2つの資格を生かして、公務員を目指していますが、大学生の頃は就職活動も福祉に絞っていましたし、なにより希望に満ちていました。

だから勉強するのが楽しかったんです。
少しの辛さなんてヘイキでした。実はノウハウに書かれていることと同じことだと今改めて思いました。
大学4年生は卒業単位をほぼ取れているので、大学にはほとんどいきませんでした。

でもそれが、ひとりで勉強している孤独感を味わわせることになったんですね・・。

ひとりで勉強しているとこれでいいのかと今までやってきた勉強を否定したくなることもありました。
そんなことはないとわかっているのに、不安はぬぐえないんですね・・・。
このときは友達がいました。メールで連絡を取り合ったり、一緒に勉強したり。
友達と連絡が取れないときは、友達がいる保証もないのに図書館にいったりしました。
このときは支えてくれる友達がいたことも試験勉強には大きな強みだったと思います。

今公務員試験合格のためにノウハウを購入しました。
公務員試験は、資格試験と違ってライバルがいて、受かる人数も限られています。
資格試験のときよりも不安は大きく、孤独感は強いです。
そんなとき、将来を考えるということを文章で目にし大切なことだと改めて感じました。
それでも不安がぬぐえないとき・・・どうすればいいのか・・・。
何か情報などがあれば教えていただきたいです。

ノウハウは私が無意識にしてきたことを、意識の中に表してくれたと思います。
もちろん知らないノウハウもたくさんこめられていました。
不安の中で、楽しみながらやっていこう!
そう思わせてくれるノウハウだと思いました。

これからもメルマガや情報を楽しみにしています。
ありがとうございました。





 今年はなにがなんでも!と思い購入しました

  社労士試験 福岡県 櫻井さま


  はじめまして
  櫻井と申します。
  『超・資格合格法2006』を購入させて頂いた者です。

  現在、会社員で、社労士の勉強をしております。


  昨年、初受験いたしましたが、トータルで4点足りず・・・


  今年はなにがなんでも!と思い石田様のレポートを購入
  した次第でございます。

  拝読しました。
  改めて、試験への思いを考えさせられました。
  
  私も、現状を打破したいと考えておりました。
  が・・中途半端だったんだなと・・
  
  私も、振り返ると、起伏の激しい人生だったもので
  すごく共感しながら、読ませて頂きました。


  勉強方法に関しても、参考にします。
  前日の分の○○というのはいいですね。
  やはり、一日経つと忘れてます(笑)

  追加レポート、大変参考になります。
  やはり、独立してよりよく生きる事が目的ですから。


  今後とも楽しみにしております。





 
戦略の方法、分かった気がします。

  社労士試験 福島県 Wさま


こんばんは。私は約1週間前に「超・資格合格法!」を購入した、Wと申します。
 
コピーして毎日毎日読みました。つくづく石田先生は天才だと思いました。

同時に分かったのは、社労士試験に合格するのは並大抵な努力なしには不可能だってことです。実は私はこの試験を5回も受けているんです。
 
「こんな難しい試験に合格できるはずない。」と思いながらですもの、絶対に無理に決まってますね。自信も信念も弱すぎました。
 
1〜3回目は本当に敵のことを何も調べもしないで戦地へ向かい、もちろんただ受験しただけ、の感じでした。息子が野球部でしたので応援の方に気持ちが行ってました。甘すぎました。
 
4回目(16年)にはようやくカセット通信講座を受講し、勉強したつもり、しかし計画を立てるってことをしなかったため、完全に終わらないままの受験でした。

私の勉強法は間違っている、でもいったいどうすればいいの?

と、疑問に思いながらも長年やってると、マンネリ化するのでしょうか?
わからないまま、結局は同じような勉強をしてきました。

それは、通信講座のコースに沿ったものだけでした。
 
5回目(17年)は昨年よりかなり勉強時間をとれたのですが、あの長文の問題を見ると、頭の中が真っ白になるのです。過去問ににてるけど、あれっ、どっちだっけ?なんてものばかり・・・ 動揺しまくり、終わりました。これってどうしたら良いのでしょうか?
 
石田先生の教えのように、冷静に敵を調べて計画を立てることなど、先生に言われなければ気づかないのですから・・
石田先生、戦略の方法、少し分かったような気がします。
丸秘情報をお教え下さって、有り難うございます。
こういう考え方を持った方だからこそ、当然一発合格できるわけです。
 
私の課題は、勉強時間と勉強の質の比例ということかな?
私の夢は、自分の事務所を持って、仕事をし、幸福を感じることです。
 
石田先生、今回は話もとりとめなくなってしまいましたが、先生の思考に感動し、何かを伝えたかったのです。

これから、考えを一新して18年の試験に賭けますので、今後ともよろしくご指導のほど、お願い申し上げます。
 




 今までの勉強の仕方では、だめだとわかりました。

  情報処理技術者試験 香川県 Mさま


超・資格合格法2006の 感想を送らせていただきます。
 
読んで思ったことは、資格試験に合格するためには
 
1.○○を明確する
2.試験の分析、自分の分析を徹底的にする
3.準備、計画を十分に行なってから勉強する
 
をしなければならなということです。
 
特に石田様の分析の細かさには驚きました。
合格するためには、ただなんとなく勉強すればできるというもの
ではなく、徹底的に分析し、計画をたて、実行しなければなら
ないということです。
 
今までの私の勉強の仕方では、全然だめだということがわかりました。
いろいろな点について気づかせていただき、ありがとうございました。





 「戦略・戦術」について構築してみます。

  社労士試験 熊本県 Iさま


「超・資格合格法」拝見させていただきました。

私は「社労士」試験にH15年度 初めて受験し H17年度 二度目の受験をしました。(いづれも資格の予備校:VTR講座視聴です。)

いづれの試験でも「戦略・戦術」に時間を費やさずに受験していたように思いました。 再度 マニュアルを読み込んで「戦略・戦術」について構築してみます。これから資格取得と取得後の事についてご相談することが多々あるかと思いますが、何卒 よろしくお願い致します。





 「このままじゃ、いけない!」という気分になりました。

  宅建合格者 安田さま


「モチベーションの維持」、これ大事ですよね。
試験勉強に限らず、人生においても。

現に、私の友人は資格試験を受けようとしていますが、膨大な量に圧倒され、だんだんやる気を削がれてきています。

やはり、モチベーションを維持することは大事ですね。
あとは戦略。ほとんどの試験は、結局のところこの2つですよね。

その点を、詳しく解説されているので、すごく良い内容だと思います。

受験生ではありませんが、私も「このままじゃ、いけない!」という気分になりました。

職安や転職の話も、興味深かったです。行政書士や社会保険労務士は、会計事務所での需要もあるんですね。

これは、全く知らなかったことなので参考になりました。

思えば、受験生は、取得後のプランをあまり考えていませんからこういう、就職・転職に関する情報は、貴重かもしれません。



 ただし上記の感想のほとんどが、今回の教材のものではないのです。


 実は…旧作を購入いただいた皆様のお声です。


 今回の教材は、更にパワーアップした形になっています(2009年6月、タイトルが『戦慄の勉強法スペシャル』から『資格試験に使える勉強法&記憶術』に変わり、同時に全面リニューアルしました)


 教材は序章から第8章まであり、それぞれのパートに濃いノウハウを詰め込んでいます。序章で試験合格に必要な要素をお伝えした後、第1章で学習の土台を形成するモチベーションについて記載しています。


 その一部をお話すると…
私は記憶力が悪かったため、資格受験生時代、勉強法を考えざるを得ませんでした。もし記憶力が抜群ならば…おそらく生み出されなかったノウハウです。その全貌とは?

試験合格に必要な心(モチベーション)・技(勉強テクニック)・体(試験戦略)とは? 資格学校では教えてくれない心・技・体の全貌と、効果的に身に付けるためのステップをお話します(もちろん私が短期合格できたのは、この要素を押さえていたからです)

合格に遠回りした結果、疲れ切って学習を放棄してしまう…。もしかしたらあなたにも経験があるかもしれません。それを避けるために必要な要素とは?

不合格になる受験生が陥りがちな間違いとは? 記憶テクニックを最初に追求してはいけない大きな理由とは?

合格だけを唯一の目標にしてはいけない理由とは?

モチベーションが上がるという表現をたった15文字で表現するなら?(この一文は紙に書き留めて覚えて下さい)

学習前のモチベーションが低いAくんと、モチベーションが高いBくん。2人の心の動きを記した、他では目にすることができないグラフとは? 文章以外にグラフを眺めることで、ダイレクトにモチベーションの揺れを理解してください。

モチベーション維持に欠かせない合格後イメージとは?(私はもちろんですが、短期合格者の多くが利用している方法です。友人の行政書士も、「実は俺も受験生時代やってたんだよね」と、先日しみじみと私に語ってくれました)

ニーズの高い転職系資格を調べるために有効な、たった1つの方法とは?(勢いだけで受験資格を決めないために活用して下さい。尚、私は資格合格後に登録を行いましたが、12ヶ月以内に上場企業からスカウトを受けました。そのように調査と実益を兼ねた方法です)

独立系資格の業務内容を調べる方法とは? さらに独立後をイメージできる書籍から得られる最大の効果とは?(私は常に肌身離さず読み込んだおかげで、学習意欲を失ったときに何度も助けられました)

イメージを最大限活用してモチベーションを高める【天秤イメージ法】とは?(読みながら実践できる簡単なワークです。この方法を行うことで、あなたは現在と未来を比較し、ワクワクした気持ちで、資格学習に取り組むことが出来るでしょう)

モチベーション維持の最大の罠ネガティブさに彩られたトラップとは? 苦労して取得したにも関わらず、資格の中傷を行う人間のダークな心理状態とは? 資格それぞれにポジティブな面とネガティブな面があり、立場や状況により変化することを認識してください。

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本教材はダウンロード版となっております。
価格は16800円です。
 第1章で適切なモチベーションを形成した後、短期合格を可能にする試験戦略へと入っていきます。第2章〜5章まで、たっぷりページを割いて解説しています。私の勉強法の本質ですね。もし戦略的に学習を行っていなければ…合格は不可能でした。


 そのくらい大切な戦略ですが、解説している書籍も、教材も、私は見つけられませんでした。そのため手探りな中、1つずつ構築していったのです。しかしあなたは、戦略に長い時間をかける必要はありません。最小限の努力で最大限の結果を得ていただくために、私が切り開いた道をお伝えします。


 記憶術などの勉強テクニックは、効率良く道を進むためのものです。歩くよりも自転車の方が早い。自転車よりも自動車の方が早い。それが勉強テクニックですが…


 そもそも進む道が分からなければ、目的地には辿り着けませんよね?


 進むべき道=試験戦略なのです。2章から5章であなたが学べる内容は
私が行政書士・社労士試験にストレート合格できた大きな理由が試験戦略です。市販書籍では得られない、経験と実績に裏打ちされた具体的な戦略構築法とは?

いま、この瞬間をムダにしないために必要なタイム・イズ・マネーを越える考え方とは? 我々は全て異なる1日に生きています。何気なく過ぎていく日々の罠に、あなたは驚かれるかもしれません。あの万里の長城を築いた『秦の始皇帝』ですら、不老不死を望みながら死んでいきました。それら事実から学ぶこととは?

人の一生を分数で考えた瞬間に見えてくる、あなたが明日、この世を去る確率とは? ちなみに私は、17885分の1で今日、死ぬ可能性がありました。「いつかは死ぬけれど、それは今じゃないし、近い将来も起こらないだろう。だから1 日くらいダラダラしてもいいでしょ?」そのようなあなたの考えが、一気に砕けることでしょう。

「今まで何度も学習計画を立てたけど、続いたことがない」、そんなあなたの悩みに即断できる一言とは? 学生時代、勉強が続かなかった私でも、着実に学習を続けられた戦略とは?

今から1週間後、北海道の田舎に旅行すると仮定してください。あまり聞いたことのない『阿寒湖』という湖に、今から7日後に行かなくてはなりません。さあ、あなたはまず、何をしますか? 次にどう行動しますか? そのことが、試験戦略を理解する大きな鍵となるのです。

真夜中にお腹が減ったとき…あなたはどう行動しますか? それをシミュレーションすることで、あなたはモチベーションと試験戦略の全体像を、一度に理解することが出来るでしょう。通常の勉強ノウハウでは考えられない具体的な比喩をお届けします。

【目的地を知り、到達時間を知り、道の過程を知っていれば、誤った道を進むことがない】 何度も見直すべきこの一行に込められた真実とは?

試験戦略のファーストステップ、情報収集の重要性とは? そして情報収集に使える三種の神器とは?(これほど重要な内容にもかかわらず、今まで戦略的に解説している人間を私は知りません)

「情報収集は有料で行うんですか?」そうあなたに問われれば、私はこう答えます。「無料が基本です。お金をかけるにしても、小額で済みますよ」。この方法により、最初の第一歩をスムーズに踏み出してください。

『自分は通信、もしくは独学で合格したい』 そう決めている場合でも、資格学校に訪れることで得られる最大のメリットとは?

資格学校で情報収集できる5つの媒体とは?

試験戦略のバイブル【合格体験記】。今まで誰も語らなかった真の利用法とは? なぜ受験生に必要で、どのような体験記を参考にすれば良いのか? その全てをお話します(学習前に分析を行うことで、あなたは大きなメリットを得ることが出来るでしょう)

複数の資格学校からパンフレットを入手し、比較することで見える真実とは? 私は関連資格のパンフレットも徹底的に読みました。そのことが、行政書士に合格後、スムーズに社労士学習に移行できた大きな原因です(もしその簡単な作業を行っていなければ、社労士学習を始める気にはならなかったかもしれません)

資格学校の体験講義を受ける際のポイントとは?(当時の私は無知だったため、大きな失敗をしてしまいました。あなたに同じ失敗をしてほしくないので、この機会に、恥を忍んで告白します。でも…できれば笑わないでくださいね。そのくらい恥ずかしい出来事なので)

IT革命という言葉が流行したのも遠い昔。2009年の現在、ネットが爆発的に普及したことにより、学習法に変化が起こっています。私は当時、パソコンを持っていませんでしたが、もし今から学習するなら…アナログとデジタル、両方を活用します。その方法とは?

インターネットによる情報収集で外せない9つの媒体とは?

試験に関連するサイトやブログを徹底的に調査する方法とは?

検索エンジンから情報収集する際に、忘れてはならない基本ルールとは? 同時に無視した方がよい情報とは?(表示結果を均等に見ていく必要はありません。情報収集の段階では、スルーした方が良いサイトもあるのです)

無料で読める資格メルマガ活用のポイントとは? まぐまぐで殿堂入りマガジンを発行している私が、メルマガの魅力とポイントをお伝えします。

もし今から3日後に世界のルールが変更され、「全てのメールマガジンを解除してください。しかし1誌だけ、継続的に購読することが可能です」となれば、私は自分のメルマガを解除してでも、あるメルマガを購読します。バックナンバーも含めて、有料レベルの情報がぎっしり詰め込まれている勉強系メルマガとは?

参加者57000名以上の Mixiコミュニティ【試験に使える勉強法・記憶術】の管理人だから分かる、Mixiを有効活用するポイントとは?(以下が証拠画像です)



Mixiを利用して、資格合格者と仲良くなる方法とは? また人脈を作る際、最も気をつけるべきこととは?(リアルな日常で、見知らぬ方に馴れ馴れしいメールは送りませんよね。しかしネット社会では…)

アマゾンを情報収集に使う方法とは? またアマゾンでチェックすべき2つの重要な情報とは?(あなたはこの作業を行うことで、良質な基本書、過去問集、予想問題の目安をラクラクと付けることが出来るでしょう)

あなたの学習を加速させる悩み解決サイトとは? また、特にオススメの2つのサイトとは?(私は今も疑問が生じたときは、真っ先に開くようにしています。もしこのサイトをあなたが使っていないのなら…貴重な時間を垂れ流していると考えて下さい)

ネットで情報収集したサイトやブログを、すぐに開けなければ逆効果となります。IE(インターネットエクスプローラー)の【お気に入り機能】を素早く使うカスタマイズ法とは? この作業を行うことで、極限まで時間を短縮してください。

独学でも合格できる試験かどうかをチェックするための5つの情報源とは? また、短期合格者の学習期間をほぼ正確に知ることが出来る4つの情報源とは?

今からカミングアウトします。実は…合格率1桁の社労士、行政書士試験に1発合格したにもかかわらず、それよりやさしい民間資格に不合格になっています。なぜ不合格になったのか? その最大の理由とは?(もちろん2回目の受験で合格済みです)

通学・通信・独学、それぞれの具体的なメリットとデメリットとは? (あなたはこの項目を読むことで、それぞれの形態を深く理解することが可能となります)

経営戦略で使われている指標、【SWOT分析】を試験戦略に応用する方法とは? 経営コンサルタント会社時代に得た知識を元に、試験学習への応用法をお話します。

読みながら実践できる【自己分析のための11の質問】。その結果から見えてくる赤裸々な姿とは? もしかしたらあなたは、リアルな自分自身に失望するかもしれません。それでも自らを知ることは、資格合格に欠かせない要素です。孫子もこう言っていますね。「敵を知り、己を知れば、百戦して危うからず」と。

「予想問題集はどの試験でも絶対に必要ですか?」その問いにたった一言で答えます。予想問題集は、あなたの○○によって判断するべきです。その○○とは?

通学・通信生のテキストに対しての考え方とは?

通信のテキストが分冊されて届く場合、繰り返し読む必要のある1冊とは?

一般論として、「独学生は直前期、メインの基本書を変更するな」と言われています。それにもかかわらず…私は行政書士試験の直前に、基本書を買い換えました。もしその選択をしていなければ、私は不合格になっていたことでしょう。では、どのような場合に変更の必要があるのか? 基本書や過去問、予想問題集選びでミスをしないポイントと合わせてお伝えします。

評判が良いのに自分に合わないテキスト、自分に合うけれども評判の悪いテキスト。その場合の選択基準とは? 2つの理由で見えてくる真実とは?

通学生のための資格学校選び、通信生のための通信校選びのポイントとは? この情報を知らぬまま、安易に選択するのだけは止めてください。私からの切なる願いです…。

行政書士・社労士に何度反復して合格できたのか…具体的な回数を、あなたにお話します。記憶力の悪さに悩みながら、それでも合格を勝ち取ることが出来た理由とは?

税理士、司法書士、公認会計士、宅建、公務員試験、不動産鑑定士、ファイナンシャルプランナー(FP)、簿記を初め、あらゆる資格受験生から、私の教材が支持を受けている理由とは?(意外なところでは、社会人入試や、教員採用試験の合格者にも利用して頂きました)

反復が必要な試験と不要な試験。その見分け方とは?

ノルマ作成の3つのステップとは? また、現実的なノルマと理想的なノルマ2つを決める理由とは? さらに、作成したノルマが仮説であり続ける理由とは?

初期の学習で気をつけなくてはならないポイントとは? あなたは初めから、問題演習に力を入れていませんか? そして解けないことに悩んでいませんか? 少し考え方を変えるだけで、学習はスムーズに進行するのです。

「どうしても理解できないところがあるんだけど…」そんなあなたの悩みに、明確にお答えします。理解できない重要箇所は、○○を利用して調べて下さい。ただし大切な条件があるのですが…

合格に近付けば近付くほど陥りがちな【合格前線病】とは? この病に予防接種は不要です。存在を知るだけで、簡単に避けることが出来るのです。ただし知らなければ…一生その呪縛から逃れることは難しいと思われます。

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 第2章〜5章まで、試験戦略をお伝えした後、もう一度モチベーションについて解説しています。第1章は主に学習前のモチベーション構築でしたが、6章は学習中のモチベーション回復法です。


 勉強していてやる気が出ない。


 本当に合格できるんだろうか?


 そのようなとき、何度も6章を読んでください。モチベーションやメンタルと聞くと、ただの根性論に思われるかもしれませんが、具体的なテクニックです。


 モチベーションを復活させるためのテクニック。


 やる気を取り戻すためのテクニック。


 そんな6章に含まれている内容は…
学習後にモチベーションが急降下する3つの原因とは?

学習内容にギャップを感じた際に行う【初心復習法】とは? あなたが憧れる資格合格者も、もしかしたら同じように感じていたかもしれません。基本書がこんなに難しいとは思わなかった。もっと簡単に合格できると思ったのに…。そのようなときにモチベーションをぐっと引き上げる方法です。

学習時間をもう1時間、長く取るために行うべき方法とは? あなたはこのワークを行うことで、1日の内、ムダに過ごしている時間を完璧に知ることが出来るでしょう。

あなたの学習時間を強烈に奪っている5つの中毒媒体とは?

資格学習が辛いときにイメージする最後の救いとは? 私はこのことを考えるだけで、暗い道の向こうに光が見えました。やがて光の筋が真っ直ぐと伸び、足元を照らしてくれたのです。その経験がなければ…おそらく一歩たりとも、前に進めなかったに違いありません。

学習を挫折しかけたときに行う【自信回復法】とは?

試験日を具体的にイメージする【試験日シミュレーション法】とは?

モチベーションが下がった時にオフを入れると効果的なタイプとは? 逆にオフを入れることで最悪の結果になってしまうタイプとは?

オフの過ごし方としてオススメな2つの方法とは? それ以上に気分転換を図れる場所とは?(私は気分転換が苦手でしたが、この場所には今も頻繁に行っています。そしてエネルギーと癒しをもらっています。もちろん無料で、何時間でも、ゆったりくつろげる場所です)

もしかしたら非常識に思われるかもしれませんが…私は基本書の読み込みをベッドの上で行っていました。机に向かうことがほとんどなかったのです。この学習法が、社会人にぴったりな理由とは?

学習に避けられない極度のスランプ。時にあがけばあがくほど、逆効果になります。焦れば焦るほど学習が遠のく。この場合、あなたが選択すべき行動とは?

早期に合格ラインに突入した場合に気をつけることとは? あなたが見落としがちな、もう1つのスランプの罠をお話します。
 心(モチベーション)・体(試験戦略)の真髄を理解して頂いた後、技(勉強テクニック)へと入っていきます。効率的な暗記法、記憶術も含め、今すぐ使えるテクニックで合格を引き寄せて下さい。


 何度理解しても忘れてしまう…。


 苦労して暗記したのに、翌日には全く覚えていない…。


 上記は私が抱えていた悩みです。記憶力が悪いからこそ、勉強テクニックを構築する必要があったんですね。そんな7章に含まれている内容は…
人の記憶力・理解力に魔法は存在しないものの、効率よく暗記する方法は存在しています。その全貌とは?

インプット・アウトプットの真の意味とは? 知識は○○○することで初めて、実戦で使えるようになります。目からうろこが落ちても、決して驚かないで下さい。そして他の受験生に圧倒的な差をつけて下さいね。

『過去問が重要』という言葉は、うんざるするほど聞いたことがあるでしょう。しかし…なぜ重要なのでしょうか? 私は学生時代、過去問を軽視していました。しかし、資格学習中にある事実に気付いてから、最優先で取り組むようになりました。その衝撃的な事実とは?

模試を受けることで現在レベルを把握できますが…それ以上に重要な活用法があります。 また、「模試は会場受験するべし」という常識が広がっていますが、自宅受験でもかまわないケースが存在するのです。あなたの常識を粉々に打ち破るかもしれない模試の真実とは?

答案練習講座(答練)を受けることのメリットとは? 答練と模試ならどちらを受けるべきか…その答えに、あなたは驚かれるかもしれません。

巷に語呂合わせの本が売られていても…そのような書籍に苦痛を感じたことはないでしょうか? 私は学生時代、いつも苦痛でした。覚えようと思っても覚えられなかったのです。その理由と、今日から使える真の語呂合わせ法を伝授します。

313 277 245 資格学習で覚えた語呂ですが、あなたは一瞬で記憶することは出来るでしょうか? 私はこの数字を、わずか5秒で暗記し、二度と忘れることがありませんでした。今も何も見ず、この数字を書きましたが、あなたにも簡単に出来る方法です。

数字だけではなく、単語を短時間で覚える方法とは? 『みりんがバンバンめだつ』実はこの言葉には、4つの果物が含まれています。あなたには分かるでしょうか? 分かった瞬間に、長く記憶に定着し続けることでしょう。

読解力を向上させる2つの方法とは?(この方法は、今ここでお伝えしますね。あらかじめ学習範囲に目を通すことと、接続詞に注目することです。実践法は本編にたっぷり記しています)

学生時代からケアレスミスに悩んでいた私が、資格試験ではただの1問も、ケアレスミスによる失点がありませんでした。何を、どのように対策したのか? その全てをあなたにお話します。

たった数秒の作業で圧倒的な差が付く【選択肢攻略法】とは? あなたはもしかしたら、この作業を面倒くさいと感じるかもしれません。たった数秒といえ、すぐに問題を解こうと考えるかもしれない。しかし行うかどうかで、その後に差が付く方法です。模試でも本試験でも、今すぐ使える具体的なテクニックを伝授します。

五肢択一式で2つに絞ったにも関わらず、あなたが間違えてしまう理由とは? 難易度の高い試験では、合格者も自信を持って解答しているわけではありません。ポイントは全く別な所にあるのです。そのポイントとは?

受験生が見落とすマークシートのポイントとは? もしあなたの試験にマークシートがあるのなら、ぜひこの項目を熟読して下さい。読む前と、読んだ後では、マークシートの捉え方に大きな変化があるでしょう。最初から順番にマークする。全部解き終えてからマークする。双方に潜む大きな罠と、第3のマークシート解答法とは?

あなたの試験学習を加速化する【相互リンク式学習法】とは? 私がお話する勉強テクニックの中で、上位にランクされる効率的な勉強法です。今すぐ使える情報集約法で、試験学習を加速化させてください。

忘れるのを恐れるのではなく、忘れたときの対策を考えながら学習する【記憶リバース法】とは? あなたはこの方法を知った瞬間、今までの学習法に疑問を持つかもしれません。だって、「忘れることを前提に学習せよ」とは、誰も教えてくれなかったでしょうから。読んだ瞬間から使える勉強テクニックです。

学生時代、一切復習しなかった私でも出来た【スライド式復習法】とは? あなたの復習スキルを高めて頂くノウハウです。もちろん習得に時間はかかりません。具体的な6日間のスケジュールを載せているので、読みながら理解してくださいね。

携帯電話とPCを連動させる自宅外学習とは? あなたは今まで、外出時に過去問を持ち歩いていたかもしれません。しかしすぐに答えが確認できるため、考えるトレーニングには繋がらないのです。それら問題点の解決に繋がる、新時代の携帯学習法とは?

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本教材はダウンロード版となっております。
価格は16800円です。

 ここまで、144ページです。しかも不必要に文字を大きくしたり、いたずらに改行を増やしてはいません。ぎっしり文字を詰め込んでの144ページ。本編内の1ページをお見せしますね。




 ご覧いただいて分かるように、改行を繰り返してページ数を水増ししていません。大ボリュームのノウハウでも、実際読んでみるとスカスカだった…そのような経験はないでしょうか? 私にはあります。そのような思いをして頂きたくないので、読みやすさを考慮した上で、文字を詰め込んでいます。


 もちろん上記は全体のサイズを小さくしていますので、実際は大きな画面でお読みいただくことが可能です。


 1章から7章で充分なボリュームとなっていますが、さらに合格に近付いて頂くため、追加パートをご用意しました。内容の一部をお話すると…

Q 現在、学習に専念できる状況にありますが、昼夜が逆転して困っています。元々夜型なので、学習中はいいんですが、本試験が不安です。どのように生活リズムを戻せばよいでしょうか?
(それに対して私からの回答は…)

Q パソコンで情報収集を行っていると、ドライアイになります。回復する秘訣はありますか?
(それに対して私からの回答は…)

Q 一瞬で集中力を高める秘訣はありますか?
(それに対して私からの回答は…)

Q 合格後に燃え尽きそうで恐いです。どうすればよいでしょう?
(それに対して私からの回答は…)

Q 残念ながら試験に落ちてしまいました。翌年度のテキストが出揃うまで、まだ時間があります。どう過ごせばよいでしょう?
(それに対して私からの回答は…)


あなたの常識を粉砕する【時間戦略】とは? 本試験が120分として、出題科目は6科目。すると120÷6=20で、1科目につき20分使うことが出来ます。これが時間戦略の基本ですが…その先に存在する真髄をお伝えします。

文字数制限のある記述式の攻略法とは? あなたの試験に記述式があるのなら、このパートは大きな武器となるでしょう。たった3つのポイントを意識するだけで、記述問題への取り組みが変化します。

1.テキスト内容。2.長期目標。3.今月のノルマ。4.一日の学習内容。これら4つを音声録音することで得られるメリットとは?(無料の録音ツールも合わせてお伝えしますので、時間をかけずに音声ファイルを作成することが可能です)

合格後イメージをさらに強固にする『目標の人物が目指しているものを目指す』とは?

制度が複雑な科目に欠かせない【全体認識法】とは? 地図に顔を近付けすぎると何も見えないのと同じように、資格学習でも俯瞰的な視点が大切になります。たとえば社労士の年金や雇用保険、行政書士の行政法。常に自分の居場所を確認するために、今すぐあることを行って下さい。10円玉数枚で、全ての準備は整います。

行政書士&社労士&宅建トリプルライセンス保持者に行った、あなたを勇気付ける衝撃的なインタビュー内容とは?

 以上、本編+追加パート合わせて179ページです。何度も読まれた上で、ノウハウの全てを吸収してください。しかしながら…


 
本当にそれだけで良いのだろうか?


 とも思っています。


 先ほどお伝えした通り、私は資格によって救われました。もしあのとき、資格を取得していなければ…今頃どうなっていたか分かりません。


 私のミッションは、1人でも多くの合格者を輩出することです。私と同じような立場、境遇にいる受験生。資格を取得したいと考えるあなたに、実際に合格して頂くこと。


 もちろんそのための情報は、ぎっしりと本編に詰め込みました。心(モチベーション)・技(勉強テクニック)・体(試験戦略)にプラスして追加パート。しかし…


 さらなるスペシャルなボーナスがあれば…もっと合格を身近に感じて頂けるのでは?


 そのような思いから今回、特別に以下をお付けします。

特典1

 裏メルマガ・リアルバックナンバー(PDF314ページ)


私はメールマガジンを複数発行しています。全て合わせると1000号に達するでしょう。その中から勉強法・資格について執筆したバックナンバーを進呈します。しかし実はこのレポート…

今でも公開を迷っているんです。

なぜなら、


ただのバックナンバーではないからです。


私はメルマガ発行前に下書きを推敲しますが、今回まとめたバックナンバーは、未公開の初期バージョンなのです。荒削りながら最も勢いがある。その分、リアルな感情に満ちています。個人的には気恥ずかしさも感じますが、論理的な本編とのバランスが良いはずです。

しかも…

全314ページもあるレポート(PDF)なのです。

レポートというより、もう一冊のノウハウ集ですね。

有料販売も検討したものですが、今回特別にお付けします。

(1つお断りする点として、この特典はメルマガ(メール)の文章を移行したものなので、本編と比べて行間が空きます。意図的にそうしたわけではなく、文章の性質上です)



(それでも上記の密度を、最終ページまで保っています)



特典2

 資格学習を中断中のあなたへ(PDF4ページ)


途中で資格学習をやめてしまう、勉強を断念する。残念ではありますが、可能性として考えられることです。その際に読んで頂くためのレポート(PDF)を作成しました。

このレポートは、モチベーション向上の最終手段として活用して下さい。

もう一度学習に立ち向かって頂くためのメッセージを込めています。

知人の士業者に読んでもらったところ…本編よりも先に、こちらに感想を頂きました(笑)。そのくらいメッセージ性が強いレポートです。





 資格合格したあなたへ(PDF4ページ)


資格合格して、次に何をしようか…。そのような時のためのレポートを執筆しました。資格受験生の合格をイメージして、一気に書き下ろしたレポートです。内容は…


ダブルライセンスの魅力ですね。


私の例を交えながら、ダブルライセンスについてお話しています。

ムダな資格はいくつあっても意味がありませんが、目標に沿っている資格であれば、計画的に取得した方が人生が充実します。

資格合格後のプランニングにお役立て下さい。





 社労士試験に特化した攻略音声(MP3・約90分)


本編は資格全般を対象に執筆しましたが、この特典では、社労士試験に特化した勉強法をお話しています。しかも音声ファイルなので、集中して聴くも良し、リラックス状態でぼんやり聴くも良し。あなたの好きなときに、好きなだけ聴いてください。

私が受験生時代に使用していた基本書や過去問集の情報も含め、様々な角度から、社労士試験に合格するための勉強法をお話しています。内容は常に最新を保つために、年1回、追加音声を収録します(2010年3月公開済みです)

もちろんバージョンアップ権も特典に含まれます。





 行政書士試験に特化した攻略音声(MP3・約70分)



社労士音声にプラスして、行政書士に特化した音声ファイルもご用意しました。

もし今から行政書士合格を狙うとすれば…どのような戦略を立てるか? この観点から、2009年に収録したものです。

もちろん社労士音声と同様、最新の内容に保つため、年1回、追加音声を収録してお届けします(2010年4月公開済みです)

行政書士試験は、私が受験した頃に比べて難化しています。そのため作成においては、徹底的に情報収集した上で、録音を行いました(近年の合格者から直接得た情報も含まれています)

本編と合わせてご活用ください。

<注>スペシャル特典4と5の音声品質は、テレビのようにクリアではありません。もちろんスムーズにお聴きいただけますが、全く雑音が入らないわけではありませんので、その点だけご了承ください。以下のサンプルで、音声品質を確認いただけます。
http://www.shikakumagic.com/sample.mp3





 資格GETプレミア購読権


お申し込み時に記入いただいたメールアドレス宛てに、購入者限定メルマガ【資格GETプレミア】を配信させて頂きます。

一般公開していないメルマガで、勉強法レポート&音声のプレゼント企画も行っています。

教材+メルマガでのサポートにより、さらに合格へと近付いて下さい。
(メルマガにつきましては、いつでも解除が可能です)





 資格GETプレミア・総集編(PDF81ページ)


特典6の資格GETプレミアのバックナンバー総集編です。1号〜100号までの内、学習ノウハウが収められている箇所をメインに編集しています。

当然、一般公開していないノウハウ集です。

秘匿性で言えば…スペシャル特典1よりも上でしょう。しかしこの特典について、ここでは詳しく語れません。ぜひあなた自身の目で確かめて下さいね。





 月末封印・限定音声(MP3)ファイル


少なくとも2010年12月まで、毎月1本ずつ新作音声を進呈していきます。今月(2010年8月)の音声は、資格試験に使える理念、ビジョン、計画の三本柱です。以下の内容についてお話しています。

  資格活用を加速するあなただけの理念とは?

  具体的な将来をイメージするビジョンとは?

  理念、ビジョンの後に築かれる真の学習計画とは?


ただし上記特典は月末に封印されます(前月分は公開していません)。1本でも多く入手されたい場合は早期にお申し込みくださいね。


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本教材はダウンロード版、及び冊子版(オンライン通販)よりご選択いただけます。

価格は19,800円です。

尚、冊子版に含まれているのは本編+追加パートとなっております。特典につきましては、冊子到着後、専用サイトにてダウンロードが可能です。



よくある質問

Q「何度もPDFという言葉が出てきましたが、それって何ですか?」

A「PDFというのは、Adobe Systems社によって開発された、電子文書のフォーマットです。ワードなどで作成した文書を電子的に配布できて、相手のパソコンの機種や環境に関係なく、オリジナルのイメージをかなり正確に再生することができるものです。

 平たく言えば電子書籍(e-book)ですね。

 ネット上で読むことが出来る本です。

 PDFを読むためには、Adobe Readerが必要になります。大体のPCに入っていますが、もしお持ちでなくても、無料ダウンロードが可能です。

 また特典のいくつかは、MP3ファイルとなっています。こちらも大半のPCに常備されているウィンドウズ・メディア・プレイヤーなどの再生機器でお聴きいただくことが可能です。


Q「いま直前期なんですが…購入して使いこなすことは出来ますか?」

A「直前期の場合は、勉強テクニックのパートから読み込んで下さい。即効性の高い内容となっていますので。その後に余裕がありましたら、マインドと試験戦略にも目を通して下さい。そしてもし(失礼を承知の上で)不合格になってしまった場合は、再度冒頭より実践を行って下さいね」


Q「合格証に平成14年度の合格とありますが、あなたの理論はもう古いんじゃないんですか?」

A「たしかに私の合格年度は平成14年ですが、当時よりも今の方が、自信を持って勉強法をお伝えできています。なぜなら、資格コンサルタントとして起業しての数年間、受験生の相談に数多く乗ってきたからです。バージョンアップを重ねるたびに、それらを教材に反映しています。

 ただし、試験の難易度や合格率は年度によってバラつきがありますから、情報収集の結果で学習の見込期間は変わってくるでしょう。当然、難化傾向の試験であれば(各自の状況にもよりますが)、学習期間は長くなると思って下さい」


Q「購入すれば必ず合格しますか?」

A「絶対に合格するような勉強法は存在しません。そのようなものを求めているようでしたら、購入はお止めください。また、『購入したんだから、全てあなたが何とかしてください』という方には、購入をご遠慮いただいています」


Q「行政書士や社労士以外でも使えますか?」

A「私がお伝えしているのは勉強法なので、ほぼ全ての資格試験に当てはまるでしょう。行政書士、社労士以外の合格者、受験生からも支持を得ているのがその証拠です。ただ、実技試験には向かないでしょうね。あくまでペーパー型の試験を想定しています。また『当てはまるわけがない』と思われている場合は、購入をご遠慮いただいています。お互い嫌な思いはしたくないですからね」

 念願の社労士試験合格!!

 社労士・宅建・FP合格者 池田美由紀さま


PDFを開いた瞬間、ボリュームの凄さに驚きました。
「ここまで書くのね、石田さん」 これが最初の感想でした。
以前のものとは比べ物にならないくらいバージョンアップしてますね。
 
私が出逢ったのは、社労士試験不合格の年でした。
実力テストでは、常に上位にいながらも、本試験では1点足らずで不合格。
 
悔しくて、悔しくて、再受験を決めることは出来なかった。
ただ、自分に何が足り無かったのか知りたかった。
そこで気がついたのが、合格するには「知識だけではなく、技・心も必要なんだ」と。
そこから、私の合格ロードに向って、一直線。
 
時には、辛い時もありましたが、そんな時のフォローも石田さんのe-bookには書かれていました。
毎月送られてくる 限定レポート
何度も何度も読み直しました。
そして、念願の社労士試験合格!!
 
その後、宅建・FPと受験しましたが、これらが共に独学・短期合格出来たのは、間違いなく戦略勝ちです。
この時には、既に短期合格者の姿勢が身についていたんですね。
 
 
初学者は、どうしても「知識」という部分を大事にしてしまいますが、
それ以外にも大事なものがあります。
このe-bookには、その大事なものが 事細やかに記入されています。
 
ただ読んでおしまいでは意味がない。
実際に行動にうつしてこそ、意味がある。
そのことを十分に理解して、多くの受験生が短期合格し、
そして、それぞれの夢に向って 次のステップに進んで欲しいです。
 
また、その次のステップで躓いたとき
再度このe-bookを読み直すと、新たな気づきが生まれると思います。
「受験勉強」のe-bookと思いがちですが、実は「願望実現」のe-bookだと思います。
 
私は新たな次のステップに旅立ちます。
そして時には立ち止り、このe-bookに戻ってきますね。
 
ありがとうございました。
 





 やっと自分なりの勉強方法を見つけることができました

 
 司法書士試験 東京都 Hさま


『超・資格合格法2006』は、購入してから、3回ほど読みました。石田様もご存知の通り司法書士試験は、科目数が11科目であり、かつ出題範囲が広範です。昨年7月に司法試験の論文試験を受験した後に不合格を確信し、司法試験から司法書士試験に乗り換えました。

  現在自分は43歳、且つ本格的に資格取得を目指すために昨年末で会社を退職しました。自分なり新たに人生をやり直すために一念発起して勉強するつもりで、予備校の基礎講座をオークションで格安で購入して2ヶ月間でインプットを終え、過去問を解き始めましたが、司法書士の過去問は24年間分もあり、2回回しても正答率が3〜4割程度でした。そんなできない自分が嫌になり、自暴自棄になっていた時に『超・資格合格法2006』を見つけて購入しました。
 
マインド=自己分析が不十分だったんですね。レポートを読んで、デスクの前に「人生の○○」「○○○○」そしてなぜ自分が会社を退職してまで資格取得を目指そうとしたのかを書いた紙を張りました。そしてレポートに書かれていた通り、司法書士試験を分析し、戦略を練り、計画を立てました。現在某予備校の答練を申し込んでいましたが、答練範囲を無視してひたすら自分の立てた計画に従ってインプット→アウトプットを繰り返しています。やっと自分なりの勉強方法を見つけることができました。やはり自己分析、モチベーションの維持が重要だと痛感しました。

  本試験まで残り5ヶ月間あまりですが、何とか一発合格を果たしたいと思っています。そして幾つになっても人生を変えることができるということを証明したいと思います。





 読んでよかったと心から思います。


  会計士試験 長野県 G様


お世話になります。
先程「超・資格合格法」を読み終わりました。
○○→○○への昇華というのがまず心を打ちました。
○○を書き出して事あるごとに唱えることにより、その思いを強く意識に焼き付ける方法はとても参考になりました。
是非実行したいと思います。
出口を決め、自己の分析まではやってみました。
しかし敵の情報分析には全然手をつけていません。
会計士の通信講座を申し込んだばかりでまだテキストもほとんど送られて来ていません。

今のうちに本屋で基本書を買ってみて自分なりの分析をしたり、インターネットで情報を集めたりしたいと思います。

言い訳になってしまいますが、私は10代の頃勉強したくても勉強できませんでした。
学歴コンプレックスというか、知性が無いということが長く私の心にどす黒く燻っていました。
また社会に出て数年働きましたが対人関係で躓いてしまい、ドロップアウトしてしまいました。
私もこのままで終わりたくないと強く思っている人間なのです。
自分で自分を認められる人間になりたい。
それが会計士試験を目指す一番の動機ではありますが、年齢の問題もあり、資格を持っていなければ就職できないでしょう。
だからといってこれほど超難関の資格を目指さなくてもいいだろうと言われそうですが、私は持てるだけの力を出してやってみたいのです。
「絶対に合格する!」と信念を持ち、それを真にするためにあらん限りの知恵を絞り、頑張ります。
石田さんのレポートを読んで、火がつきました。
独学で粘り強く勉強され、見事一発合格された事に本当に尊敬致します。
スランプはあっても「絶対に諦めなかった」姿に非常に勇気付けられました。
読んで良かったと心から思います。
ありがとうございました。


追伸


 先ほどもお伝えしましたが…スペシャル特典8は、今月末で封印されます。


 尚、銀行振込の場合は、お申し込み日ではなく、実際の入金日なのでご注意ください。たとえば30日に申し込んでも、入金が翌月でしたら、すでに特典8は封印されています。余裕を持って振り込んで下さいね。


 また過去の特典は公開していないので、毎月1つずつ、封印されていくと思ってください。早期に申し込めば申し込むほど、多くの特典を入手していただけます。



追伸2


 もし資格試験を受け続けるとしたら…学習にかかる費用はどのくらいになるでしょう? 資格学校に通っていれば100万、200万…決して安い金額ではありませんね。


 また、時間は誰に対しても平等に流れます。あなたが悩んでいる間に、同じ時期に受験生だったあの人が、資格で人生を切り開いているかもしれない。


 
時間の価値は、お金に換算できません。


 たとえば1年に1度の試験で不合格になれば、翌1年を棒に振ります。知識だけが積もっていく頭の中。やがて何とか合格し、資格で仕事をしようにも、変なプライドが邪魔をするかもしれません。


 資格試験は、人生の通過点に過ぎません。


 あなたが本当にすべきことは、
資格で人生を切り開くこと。


 こうしている間も刻々と時間が過ぎています。


 「あなたは、本気で資格を取得したいですか?」


 この答えにイエスの場合だけ、以下をクリックして下さいね。

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本教材はダウンロード版、及び冊子版(オンライン通販)よりご選択いただけます。

価格は19,800円です。

尚、冊子版に含まれているのは本編+追加パートとなっております。特典につきましては、冊子到着後、専用サイトにてダウンロードが可能です。

特定商取引に基づく表記
販売業者 : 資格合格実践会 
 運営責任者 : 責任者名 石田尚学
所在地: 〒065-0025 北海道札幌市東区北25条東1丁目3-30コーポ対馬A202
TEL 011-753-8540  FAX011-753-8540
(お問い合わせはメールでお願いします)
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