不安も吹き飛ぶ内容でした
行政書士試験 埼玉県 山中さま
購入する前は不安な要素が多々ありましたが、そんな不安も吹き飛ぶくらいの内容です。
そのポイントを3つあげると、
1 資格取得後のビジョンの設計
2 試験の難易度や傾向の分析、そして今現在の自己分析
3 勉強計画を立てて柔軟に対応する
特に2番目にあげた石田さん的に言う、『敵を知り、己を知る』というのは今までの私には見当も付かなかった事です。
これらを充分に検討し準備できれば、合格への近道になると確信しています。
資格勉強というと試験範囲を網羅するために早急に勉強を開始しがちですが、
資格学校などでは教えてもらえない、『事前計画確立』の重要度が痛感させられます。
また、モチベーション維持の方法も詳しく解説がなされているので、不安になったら読み返しをする事によって原点に帰られるものと思います。
モチベーションの低下は資格勉強の最大の敵でもありますから・・・。
それからメール相談もさせて頂きましたが、石田さんのその対応の速さと親身なアドバイスは心底感激致しました。
楽しみながらやっていこうと思わせてくれるノウハウでした
地方上級公務員試験 滋賀県 Oさま
昨日購入させていただき、読ませていただきました。
勉強に入る前にやるべきことが具体的に書かれてあり、なるほどと思うことがたくさんありました。
まだ一度しか目を通していないのですが、これから何回も読み込んでいこうと思います。
実は私は国家資格を2つ持っています。福祉系の資格ですが、社会福祉士と保育士です。
両方試験で一発で受かりました。
実は、ノウハウで書かれていることを無意識にやっていたように思います。
それは、先を見通していたことや趣味と同じように勉強が楽しかったことです。
今はこの2つの資格を生かして、公務員を目指していますが、大学生の頃は就職活動も福祉に絞っていましたし、なにより希望に満ちていました。
だから勉強するのが楽しかったんです。
少しの辛さなんてヘイキでした。実はノウハウに書かれていることと同じことだと今改めて思いました。
大学4年生は卒業単位をほぼ取れているので、大学にはほとんどいきませんでした。
でもそれが、ひとりで勉強している孤独感を味わわせることになったんですね・・。
ひとりで勉強しているとこれでいいのかと今までやってきた勉強を否定したくなることもありました。
そんなことはないとわかっているのに、不安はぬぐえないんですね・・・。
このときは友達がいました。メールで連絡を取り合ったり、一緒に勉強したり。
友達と連絡が取れないときは、友達がいる保証もないのに図書館にいったりしました。
このときは支えてくれる友達がいたことも試験勉強には大きな強みだったと思います。
今公務員試験合格のためにノウハウを購入しました。
公務員試験は、資格試験と違ってライバルがいて、受かる人数も限られています。
資格試験のときよりも不安は大きく、孤独感は強いです。
そんなとき、将来を考えるということを文章で目にし大切なことだと改めて感じました。
それでも不安がぬぐえないとき・・・どうすればいいのか・・・。
何か情報などがあれば教えていただきたいです。
ノウハウは私が無意識にしてきたことを、意識の中に表してくれたと思います。
もちろん知らないノウハウもたくさんこめられていました。
不安の中で、楽しみながらやっていこう!
そう思わせてくれるノウハウだと思いました。
これからもメルマガや情報を楽しみにしています。
ありがとうございました。
今年はなにがなんでも!と思い購入しました
社労士試験 福岡県 櫻井さま
はじめまして
櫻井と申します。
『超・資格合格法2006』を購入させて頂いた者です。
現在、会社員で、社労士の勉強をしております。
昨年、初受験いたしましたが、トータルで4点足りず・・・
今年はなにがなんでも!と思い石田様のレポートを購入
した次第でございます。
拝読しました。
改めて、試験への思いを考えさせられました。
私も、現状を打破したいと考えておりました。
が・・中途半端だったんだなと・・
私も、振り返ると、起伏の激しい人生だったもので
すごく共感しながら、読ませて頂きました。
勉強方法に関しても、参考にします。
前日の分の○○というのはいいですね。
やはり、一日経つと忘れてます(笑)
追加レポート、大変参考になります。
やはり、独立してよりよく生きる事が目的ですから。
今後とも楽しみにしております。
戦略の方法、分かった気がします。
社労士試験 福島県 Wさま
こんばんは。私は約1週間前に「超・資格合格法!」を購入した、Wと申します。
コピーして毎日毎日読みました。つくづく石田先生は天才だと思いました。
同時に分かったのは、社労士試験に合格するのは並大抵な努力なしには不可能だってことです。実は私はこの試験を5回も受けているんです。
「こんな難しい試験に合格できるはずない。」と思いながらですもの、絶対に無理に決まってますね。自信も信念も弱すぎました。
1〜3回目は本当に敵のことを何も調べもしないで戦地へ向かい、もちろんただ受験しただけ、の感じでした。息子が野球部でしたので応援の方に気持ちが行ってました。甘すぎました。
4回目(16年)にはようやくカセット通信講座を受講し、勉強したつもり、しかし計画を立てるってことをしなかったため、完全に終わらないままの受験でした。
私の勉強法は間違っている、でもいったいどうすればいいの?
と、疑問に思いながらも長年やってると、マンネリ化するのでしょうか?
わからないまま、結局は同じような勉強をしてきました。
それは、通信講座のコースに沿ったものだけでした。
5回目(17年)は昨年よりかなり勉強時間をとれたのですが、あの長文の問題を見ると、頭の中が真っ白になるのです。過去問ににてるけど、あれっ、どっちだっけ?なんてものばかり・・・ 動揺しまくり、終わりました。これってどうしたら良いのでしょうか?
石田先生の教えのように、冷静に敵を調べて計画を立てることなど、先生に言われなければ気づかないのですから・・
石田先生、戦略の方法、少し分かったような気がします。
丸秘情報をお教え下さって、有り難うございます。
こういう考え方を持った方だからこそ、当然一発合格できるわけです。
私の課題は、勉強時間と勉強の質の比例ということかな?
私の夢は、自分の事務所を持って、仕事をし、幸福を感じることです。
石田先生、今回は話もとりとめなくなってしまいましたが、先生の思考に感動し、何かを伝えたかったのです。
これから、考えを一新して18年の試験に賭けますので、今後ともよろしくご指導のほど、お願い申し上げます。
今までの勉強の仕方では、だめだとわかりました。
情報処理技術者試験 香川県 Mさま
超・資格合格法2006の 感想を送らせていただきます。
読んで思ったことは、資格試験に合格するためには
1.○○を明確する
2.試験の分析、自分の分析を徹底的にする
3.準備、計画を十分に行なってから勉強する
をしなければならなということです。
特に石田様の分析の細かさには驚きました。
合格するためには、ただなんとなく勉強すればできるというもの
ではなく、徹底的に分析し、計画をたて、実行しなければなら
ないということです。
今までの私の勉強の仕方では、全然だめだということがわかりました。
いろいろな点について気づかせていただき、ありがとうございました。
「戦略・戦術」について構築してみます。
社労士試験 熊本県 Iさま
「超・資格合格法」拝見させていただきました。
私は「社労士」試験にH15年度 初めて受験し H17年度 二度目の受験をしました。(いづれも資格の予備校:VTR講座視聴です。)
いづれの試験でも「戦略・戦術」に時間を費やさずに受験していたように思いました。
再度 マニュアルを読み込んで「戦略・戦術」について構築してみます。これから資格取得と取得後の事についてご相談することが多々あるかと思いますが、何卒
よろしくお願い致します。
「このままじゃ、いけない!」という気分になりました。
宅建合格者 安田さま
「モチベーションの維持」、これ大事ですよね。
試験勉強に限らず、人生においても。
現に、私の友人は資格試験を受けようとしていますが、膨大な量に圧倒され、だんだんやる気を削がれてきています。
やはり、モチベーションを維持することは大事ですね。
あとは戦略。ほとんどの試験は、結局のところこの2つですよね。
その点を、詳しく解説されているので、すごく良い内容だと思います。
受験生ではありませんが、私も「このままじゃ、いけない!」という気分になりました。
職安や転職の話も、興味深かったです。行政書士や社会保険労務士は、会計事務所での需要もあるんですね。
これは、全く知らなかったことなので参考になりました。
思えば、受験生は、取得後のプランをあまり考えていませんからこういう、就職・転職に関する情報は、貴重かもしれません。
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